9月3日 紫焔 上本町ハイハイタウン

どーも。

アスカ君のマントは完成が見えて来ましたが・・・、私の体力が持ちそうにありません(^q^)

※ 気力は十分にある、やる気も十分にある、脳みそが疲弊してる

 

 

 

 

初めまして、ハイハイタウン!

 

          

 

9月3日、6月4日以来の無料興行だと思います。

何だかんだ、起きるのが遅くて観に行けなかったり、レーゲルで行くのを躊躇ったり、などなど。

 

まぁ、今回もレーゲルっちゃレーゲルなんだけどね。

でも、3日目と5日目って、かなり違いますやん?←

 

むしろ、今回は針仕事に関連する寝不足で、頭痛と吐き気がハンパない状態だったので。

最後まで倒れなかったことが奇跡です(苦笑)

 

 

 

さて、Twitterでもゴチャゴチャ言ってたように、今回の化粧、かなり遊びました。

 

特にアイカラー。

 

 

基本的に男装が多いので眉毛は太いまま維持したいので、他人様に見せれるモノじゃない←

 

アイカラーのベースは肌馴染みが良いオレンジベージュ。

MAJOLICA MAJORCAのジュエリングアイズの限定カラーの左上の色です。

 

ニュアンスカラーにMAJOLICA MAJORCAのシャドーカスタマイズの貴婦人、コレ、好きな色。

 

そして、目尻にMAJOLICA MAJORCAのジュエリングアイズの洪水の左下。

 

選手にテーマカラーが用意されてる団体を観に行く時は推しを意識した色をメイクに使用します。

 

ニュアンスカラーに使用したピンクは言わずもがな純君、目尻に使ったブルーはDAICHI君。

今回、純君とだいちゃんがタッグなので、色々と試した結果、コレが最も落ち着く結果になりました。

 

そして、ベースに使用したオレンジベージュはドS様を意識したワケではなく、奇抜さを抑えるためです。

ドS様を意識する時はアイラインを黒にしてアイカラーをオレンジ系でまとめます。

 

・・・こういう愛情表現は女子ファンの特権だと思うんだ。

まぁ、別にヴィジュアル系の紫焔ファン、増えて良いと思うんだけど←男女ともに

 

カードが発表された時から、色々と考えてるんですけど・・・。

アイメイクとリップメイクは男性がパッと見た時に目に入りやすいので、応援カラーに使います。

※ チークとか、カラーラインとか、カラーマスカラとか、気付いて貰えてないことの方が多い

 

純君を応援する日はアイカラーにピンク多め、ピンクのリップでルージュ系

ドS様を応援する日はアイカラーにオレンジ多め、オレンジのリップでリキッドルージュ系

アスカ君を応援する日はアイカラーに赤多め、赤のリップでグロス系

 

アスカマントを使う日は赤とグリーンを使用する予定です。

 

あ、今回は紙テープ、純君とだいちゃんに投げました。

ジュンダイが好きで好きで、堪らないんだ。

腐的な意味でも、腐的じゃない意味でも、ジュンダイ良いよ、ジュンダイ、ダイジュンじゃなくて、ジュンダイ。

 

 

 

さて、今回は写真が少ないです。

 

先ずは開始前にウォーミングアップをする、だいちゃん☆彡

 

 

そして、ウォーミングアップローディング中の、えっちゃん☆彡

 

 

だいちゃんの受け身の練習は全然ビクッとしないんだけど。

えっちゃんの受け身の練習は、音がする度にビクッ、ビクッてしてました、音が全然違う(苦笑)

 

そして、遅刻が懸念されていた、ドS様が満を持して登場。

 

 

ボディーバッグ愛用。

8月の東成でチラ見した、超お仕事モードのドS様、大好きです。

・・・試合中より、お仕事中とか雑用中の方が好き。

試合中のドS様は、殺気が凄まじいんじゃ←SではないけどMでもない、変態だけどMではない

 

 

 

今回の前説は、えっちゃんでした!

・・・まぁ、純君とだいちゃんはトップバッターだから仕方ないか、アスカ君いないし。

 

 

 

さて、試合開始!

トップバッターは純君とだいちゃん、そしてハートさんと麒麟さん。

 

今回、純君とだいちゃんに紙テープ投げました。

最近、紙テープを投げる楽しさに目覚めました←

 

そして、ハートさんとグータッチできました!いつもポジションが悪いのか、出来なかったんですけど。

ハートさん・・・おっきぃ・・・(恍惚)←

 

 

 

ジュンダイ感のある写真。

 

 

コレは純君、攻めやでぇ・・・、いつも可愛いのに、珍しく攻めの顔しとるでぇ・・・(^q^)

※ ブログでは腐表現に自重ゼロス

 

ちなみにTwitterでも(^q^)が出てる呟きは、概ね腐った内容だと理解して下さって結構です。

 

 

このピンクのマーブル生地、どないしたら、えぇんや・・・。

売ってる店、教えてくれたら、買いに行くよ。

君が望んでいるかは知らないけれど、コスプレ衣装のためなら、どこへだって駆けつけるぜ←レスキューファイアー

 

 

何だろ、今日の純君、無駄にカッコいい。

あまりにも可愛い、可愛いって言われるから、カッコいい路線を歩み始めたんだろうか。

その無理にカッコよくしようとしてる姿が可愛いんだけどね←

 

純君って、人造人間17号と似た様な体格らしいよ、純君の方が重いけど。

 

あ、公式サイトで純君のページが更新されてたんですけどね。

純君、肉体改造したのか、私より、かなり重たくなってました、良かった・・・←地味にヘビー級な人

紫焔のスレンダー組、私を抱っこする時“よっこいしょ”ってするから、地味に傷つくんだぜ・・・(苦笑)

・・・全体的に肉付きが良い上に、OPIも平均より大きめなので、体重も重めになっております・・・orz

私はOPIと引き換えにでも構わないから、10kgくらい痩せたいぜ。

 

 

コレは、ナイスなダイキリ・・・(^q^)

グラウンドの攻防は、もう、腐ィルターが仕事してしゃーないッスわ。

 

 

特にだいちゃん、腕の関節をキメに来るタイプだから、もう、腕を取った瞬間にウホっと(^q^)

 

 

何か、夢中で応援してたのか知らないんですけど、写真が殆どない・・・。

ハートさん、まともな写真が1枚もない。

 

コレは麒麟さんの雄っぱいが撮りたくて撮りました。

9月3日ハイハイタウンのオープニングマッチの見所はダイキリの絡みと、ハトキリの巨乳です←

特にハートさんの雄っぱいは揉めるくらいありますので、見応えありますよ(^q^)

 

麒麟さんそのものは攻めオーラがパないのに、リングに上がると受けでしかない辺り・・・(^q^)

まぁ、過去に彼女がいたこともあるみたいなので、そっちの気はないのだと信じてあげましょう←紫焔ブログ参照

 

・・・腐趣味に理解のある紫焔男子が多いので、ホントに疑惑は深まるばかり。

まぁ、アスカ君が腐趣味に理解あるのは本人がヲタクだからでしょう←

 

初期のジョナサン時代のジョジョって、ジョジョ側のキャラが死ぬ時って。

ジョナサンの腕に抱かれて、宝塚のような死に方するから、滾って滾って、仕方なかったです(笑)

 

さて、ジュンダイとハトキリの写真はホントにコレだけです。

序盤に純君、麒麟さん、だいちゃんと、女子ウケの良い人が固まってたので、女子がキャーキャー言ってました。

麒麟さんは女子人気だけじゃなくて、子供ウケも良いから、味方が多くて羨ましい限り。

 

試合はだいちゃんが麒麟さんの腕を攻め落として、ジュンダイの勝利。

純君はビッグマッチ以外の試合でも、試合終了後、リングを囲むお客さん、全員に礼をするので好感度がパないです。

・・・礼儀正しくて眉目秀麗な好青年とか、モテる要素しか感じない。

 

 

 

 

第2試合は尾久さんとマロにゃん←

・・・こんな呼び方してたら殺されかねないけど、マロにゃんはマロにゃん、実は可愛いんだぞ、マロにゃん。

最近、得票対策なのかファンサのネ申になりつつある、みんなのマロにゃん。

 

 

遠くから近付いてくるマロにゃん。

近くに来た時に、怖がらずにカメラ向けてると親指立てて褒めてくれるマロにゃん、ありがとう、大好き、愛してる←

 

 

尾久さんのコレも素晴らしいファンサではあるんだけど。

尾久さんがやるのと、マロにゃんがやるのと、インパクトが違うよね。

 

 

その時、彼らの、時間は、止まった(笑)

マロにゃんの膝からマンハント用のビニール袋取り出して、マロにゃんに被せて、

マロにゃんが何事もなかったかのようにビニール袋外して、

尾久さんが振り返って、目と目が合って、

 

・・・・・気まずい空気(笑)

 

この後、竹刀を使って攻撃しようとする尾久さんですが、それも全く効かない←

 

マロにゃん、ホントに可愛い。

コレは、マロにゃんがベビーターンする日も近いのではないでしょうか。

でも、私はゴリゴリのヒールのマロにゃんが好きなの。

悪役的なヒールの意味ね、最近、マロにゃんは癒し的な意味のヒールだけど←

癒し的な存在になりつつあるから、マロ“さん”からマロ“にゃん”に変わってるんだけどね。

 

 

ファンサのネ申になりつつあるマロにゃん。

4ヵ所くらいで、コレをやってました、普段はコレ、尾久さんがやるポーズなんですけどね。

インスタ映えするので、皆さんSNSで拡散しましょう。

私、インスタやってないけど←

 

 

一瞬、マロにゃんと目が合ったかと錯覚したんですけど。

私の足元に転がってるマッスルを見てるんですね。

今回、けっこうな頻度で後ろにズザザザザって下がりました。

でも、マロにゃんよりドS様の方が怖いんだぜ、殺気がパないんだぜ。

マロにゃん、ああ見えて、案外、冷静なんだぜ。

マロにゃんが暴れてる場所は、大抵、成人男性がいる場所なんだぜ。

 

女性や子供がいる場所は避けてるんだぜ、ジェントルマンなんだぜ、マロにゃん、ますます萌えるんだぜ。

 

 

マロにゃんが、尾久さんを、お散歩させてます。

次は手錠と首輪も準備してあげて下さいね、そして、場外を一周してからリングに戻って下さいね。

 

・・・やってくれますよね?<●><●>ハァハァ

 

 

真剣な表情のマロにゃん、とっても素敵・・・(´∀`*)ポッ

マロにゃんクラスタ、絶対に少なくないと思うんだ。

 

 

珍しくコーナーから飛んだ尾久さん、見事に避けられておりました←

私、開く瞬間を狙って撮ってるんですけど・・・上手くいかないもんなんですよね。

 

 

 

 

 

さぁ、メインイベントです。

えっちゃんがいるから、バーニングで始まるかと思ったら、キリングミーだった。

 

 

ちなみに、この時、なっしーと谷磯の入場の時に、なっしータオルを掲げて。

なっしーが通り過ぎた瞬間に、OKBタオルに持ち帰るっていう忙しい状態でした。

 

純君の時は紙テープに必死で、タオルを掲げる余裕はなかったんですけど←

最前列だから、やっぱタオル、見えるように掲げてあげたいんですよね。

 

なっしーのタオルは日常使い出来ないタイプだから、サインを入れて貰ったけど。

OKBタオルは日常使いしたいから、サインは要らない。

 

 

隠し撮り、複雑な柄だわ・・・。

そして、この距離だとハッキリとは写ってないんだけど、もっと複雑な状態だと後に判明・・・。

 

 

モモチラを狙ってたら、BL風味な写真が撮れました。

奥がなっしーで、手前がドS様です、いやー、上半身は、どうなってるんでしょうねぇ(^q^)

 

 

抱き付きたい、撫で回したい、そして、舐め回したい、その背中・・・←

 

ここから、ドS様のセクシーショット続くよー(^q^)ホモォ…

 

 

もう、コレが撮れた瞬間に“ふぉあーwww”とか叫んでしまいました←

あと少し捲れ上がったら、フトモモどころか、パンツ見えるんじゃね?<●><●>ハァハァハァハァ

 

 

目の前にドS様が座ってる時に、フトモモを狙って連写。

私としては、もう少し上の部分が見たいんですけどねぇ・・・<●><●>ハァハァハァハァ

 

 

普段の余裕に満ちた表情も好きなのですが、苦しそうなドS様、堪らんわ・・・。

ドS様の表情が苦痛に歪む瞬間って、堪らないですよね、エロい、エロいわ・・・<●><●>ハァハァハァハァ

 

 

撮影した中で、最もホモ臭い1枚。

コレはえっちゃんが攻めで、タニグチェ君が受け?それとも、タニグチェ君が攻めでえっちゃんが受け?

それとも、互いのバックバージンを賭けた攻めと攻めの攻防?←

とりあえず、この1枚は玄人受けが良さそうです(^q^)

 

まぁ、タニグチェ君は紫焔でゲイ受けNo.1らしいからね。

男にモテても嬉しくないだろうけど、不人気よりは良いと思うよ←

 

 

試合終了後、殺気を放ちながら退場するドS様(^q^)

ああ、やっぱり堪らないわ、その背中・・・(;´Д`)ハァハァ/lァ/lァ/ヽァ/ヽァ ノ \ア ノ \ア / \ ア / \ ア

 

 

 

 

 

そして、試合終了後、大久保君に許可を得て、下半身を撮影。

 

          

 

赤い部分、布が2種類あるんですよ、もー、面倒くさい(^q^)

OKBなんて、黒い部分、柄布な上にラインストーンで縁取りしてあるんですよ、面倒くさい(^q^)

 

でも、大久保君、資料撮らせてくれて、ありがとう、大好き、愛してる←

 

 

 

そして、最後の最後。

撮りたかったけど、なかなか撮れずにいたら、榎並さんが気を利かせてくれたので、撮れた写真。

 

          

 

ジュンダイ!偶然にもペアルックになってるジュンダイ!

並びは完全にダイジュンだけど!身長差が思い切りダイジュンだけど!

私が好きな組み合わせは、ジュンダイだから、ジュンダイ!

だいちゃん、超可愛いよ!敬語受けだよ!←

純君、超可愛いよ!オラついた可愛い子ちゃん攻めだよ!←

 

 

 

さて、次は9月9日に参戦予定です。

9月10日はShinさんのライブに行くので、紫焔は行く気なかったのですが・・・。

ナニワ区民祭り、ゼロスのアクションショーがあるらしいので、行くことにしました←

ゼロスがいるなら、行くしかない、だって、ゼロスですもの。

 

ゼロスのアクションショーは、かなり早い時間だから、午前中から行く気でいます。


君に今、敢えて問おう

どーも。

ピザ生地作りを初体験して、腕が素晴らしく痛い僕です。

ストレス発散に良いと思いますけど、生地作りが新たなストレスになりかねないです(苦笑)

 

パン屋さんとか、ピザ屋さんとか、ケーキ屋さんとか、うどん屋さんとか・・・。

小麦粉をこねて、こねて、こねまくって、生地を作る系統の職人さんって、腕の力、スゴいのね。

職人さんが男性だらけなのが、よく分かる・・・スゴい重労働です。

でも、生地をこねこねするの、とっても楽しいです☆彡

 

 

 

 

で。

 

シングルベルトに挑戦して、敗北した純君。

王者の貫録を見せつけ、見事に防衛に成功した藤江さん。

 

タッグベルトに逆指名され、敗北した麒麟さんとハートさん。

王者の威厳や貫禄は感じ取れなかったけれど、防衛には成功した磯部君と谷口君。

 

 

純君に、今、訊きたい。

紫焔の光景を変えるって、具体的には?

みんな、それ言うけど、どう変えるの?

どうなるの?

どうしたいの?

藤江さんがラダーから飛び降りる瞬間、純君には、何が見えていたの?

タイトルマッチを終えて、純君自身が見ている光景は、変わった?それとも、変わらなかった?

紙テープの量、圧倒的に藤江さんに負けていたけど、どう感じた?

自分の至らなさ?それとも、ファンの怠慢?

いずれ、またシングルベルトに挑戦したいと思う気持ちは、あるの?

 

麒麟さんに、今、訊きたい。

今回、逆指名された形だけど、逆指名されてからタイトルマッチに向けて身体を鍛えたの?技を磨いたの?

それとも、いつ誰に、勝負を挑まれても大丈夫なように、普段から磨き上げてるの?

逆指名を受けてから、磯谷の2人に、コケにされまくってたけれど、

悔しくないの?

ムカつかないの?

蹴飛ばしてやりたいと思わないの?

ファンの声援を背負いながら負けたことについて、どう感じているの?

勝つつもりでいたの?

心のどこかで負けるかも知れないと思っていたの?

これから、何をしようと思っているの?

 

 

ハートさんに、今、訊きたい。

麒麟さんとタッグを組んだことは、どう思っていらっしゃるの?

ここ最近、黒星続きの麒麟さんと組むことに対して、不安はありませんでした?

麒麟さん以外とのタッグなら、もしかしたら・・・とは思いませんでした?

磯谷の2人とぶつかって、2人から何を感じ取りました?

負けたことに関して、どう思っていらっしゃるの?

また、いずれ、リマッチを望んでいらっしゃるの?

その時もパートナーは麒麟さんなのでしょうか?

 

 

谷口君に、今、訊きたい。

タッグパートナー、本当に磯部君で良いの?

今回の防衛は必然?それとも、偶然?

ハートさんに関節技を食らってた時、どんな景色を見ていたの?

タップアウトをしなかったのはチャンピオンとしての維持?それとも、磯部君のため?

自分たちに貫禄、威厳、気迫が足りてないことに対して、自覚症状はある?

メインイベントと比較して、自分たちの試合を、どう感じた?

シングルチャンピオン、ドングリー藤江と比較して、自分たちに足りないモノは何かしら?

 

 

 

磯部君に、今、訊きたい。

ブーイングを浴びるチャンピオンも、それは1つの形だとは思うけれど。

それにしては自分がクリーンな戦いをしているという自覚はあるのかしら?

嫌われたいのにクリーンな戦いをする、嫌われたら嫌われたでヘソ曲げる、矛盾してないかしら?

磯部君のファン以外、概ね、麒麟さんたちを応援していたという感覚はあるのかしら?

声援を浴びたいの?

ブーイングを浴びたいの?

好かれたいの?

嫌われたいの?

紙テープの量、それなりではあったけれど・・・。

嫌われてるチャンピオンというヴィジョンからは少し遠ざかっているとは思わないのかしら?

投げ込まれている紙テープに、赤や白が混じっていたことに気付いているのかしら?

自分のファンの観戦マナーに関して、思うことはないのかしら?

今回の防衛、2人の実力なのかしら?それとも、筋書き通りのお芝居だったのかしら?

 

 

 

藤江さんに、今、訊きたい。

紙テープの量に対して、どんな感情を抱きました?

この人気、今後も続くと思ってますか?

紫焔の人気=自分の人気だと思ってますか?

それとも、自分の人気は紫焔の人気とは別物だと思ってますか?

チャンピオンとしての重責に耐え得る、その強さは一体、何なのでしょう?

藤江さんにあって、純君にないモノとは何なのでしょう?

ラダーの上から、藤江さんには何が見えていたのでしょう?

ラダーから純君に飛び降りる時、遠慮や躊躇いは、少しもなかったのでしょうか?

自分自身を絶対王と認識しているのでしょうか?

それとも、いつ蹴落とされるかと怯えているのでしょうか?

自分自身の君臨と、若手の成長、どちらを優先させるのでしょう?

次の獲物は、一体、誰なのでしょうか?

 

 

 

 

試合が面白ければ面白いほど、寝る前にふと込み上げてくる感情が多くなります。

 

 

 

さて、天気悪いですけど、ポケスト廻ってきます。


君よ、驕ることなかれ

どーも。

紫焔の興行を観に行った翌日は声が枯れ気味な僕です。

 

いやー、オープニングからスゴい試合でした。

で、色々と面白いことがあったはずなんですけど、メインのTLCに全ての記憶を吹っ飛ばされました。

 

オープニング、馬骨 vs なっしー

紫焔でジャイキリといえば、なっしーなのですが・・・。

今回の場合、なっしーが勝ったとはいえジャイキリが起きたとは言わんのでは・・・。

 

第二試合、尾久さん vs だいちゃん

だいちゃんに勝って欲しくて、紙テープを投げました。

だいちゃん、4月、5月、6月、7月と、有料興行で負けっぱなしだったんですけど・・・。

今回、沢山投げ込まれた紙テープの力なのか、見事に勝ってくれました!

紙テープいっぱい投げたら勝ってくれるなら、今度から毎回、巻き巻きするお!(・∀・)

 

第三試合 レッド・フラクション vs THEエクボ

過去のヒールユニット、レッド・フラクションと、現在のベビーユニット、THEエクボの戦い。

とはいえ、紙テープの量はTORU君の圧勝、他団体からのゲストは他団体から客を連れて来るから強い。

そして、Twitterで腐腐腐と呟きまくってるのですが・・・。

マロアス、トルアス、フジアス、クボアスと、アスカ総受けの状態でした(笑)

マロアスは公式状態だから良いよ、トルアスもTwitterから既に匂わせてたから、どんどんやってくれれば良いよ。

フジアスはレッド・フラクションが3人がかりでアスカ君を凹ってたから。

クボアスはマロさんの毒霧を受けた大久保君が、前が見えない状態になって、アスカ君に誤爆。

誤爆っていうかシナリオに沿ってるだけだと思うんだけど←

TORU君が、どういう反応を示すか未知数なんだけど・・・。

大久保君とアスカ君は、腐趣味に理解があると言うか、大久保君に至ってはノリノリ(笑)

アスカ君とくっついてる写真を撮らせてあげるから、タオルとTシャツ買ってくれとかwww

大久保君!気持ちは嬉しいけど、もっと自分を大切にしなはれwww

 

で、2人の中ではクボアスなのかな?アスクボなのかな?

男の子は腐展開に対して“自分が攻めなら、まだ・・・”っていう謎の心理があるらしいので←

ただ、大久保君の積極的な姿勢を評価して、私の中ではクボアスで固定気味です(笑)

 

マロさん、今回、得票対策をしているのか、ファンサービスが多めでした。

竹刀でビシッと指された時、恋に落ちるかと思いました・・・何て素敵な人なのでしょう←

 

セミファイナル、ハトキリ vs 谷磯

表記は完全に私の趣味です、悪しからず←

麒麟さんの人気は知ってたのですが、麒麟さんへの声援が多かった。

ただ、私の真後ろにた集団が、どうやら磯部君のファンらしくて・・・うるさかった。

磯部君が好きな皆さん、ファンの言動がそのまま磯部君の印象を悪化させることがございますので←

とりあえず、磯部クラスタは声が大きくて、うるさいということが分かりました。

今回、東成だから飲食禁止で良かった・・・世界館だと絶対に酒臭いことになってる集団よね。

って感じで、始終、後ろがやかましかったのですが・・・。

私もアホじゃないので、防衛戦1回目で、いきなり王座陥落は有り得ないと分かってますので。

分かりつつ麒麟さんとハートさんを応援してたのですが、ホントに素敵です、ハートさん。

次々と繰り出される技、本当に鮮やか。

そして、谷口君とハートさんのぶつかり合いは、野獣の戦いというか、交通事故というか←

次はクボアス vs 谷磯、負けたらTHEエクボ解散・・・。

結果が透けて見えるのですが、クボアスの2人には頑張って頂きたいです。

 

メインイベント、純君 vs 藤江さん

殺気立ってる藤江さんは寒気がするほど素敵でした、なんてカッコいいの・・・。

純君も十分に紙テープ飛んでたと思うんですけど・・・、藤江さんは藤江さんが見えなくなる量でした。

正しく、ザ・ショーストッパー、引退興行レベルのテープの量らしいですね、アレ。

純君も藤江さんも、普段は優しい人なんですけど・・・何か、スゴい、怖かったです。

でも、大日本と違って、流血試合ではなかったので、子供連れでも観れる試合かなと思いました。

個人的には藤江さんが破壊したテーブルを、途中でマロさんが武器屋のように加工してたのが面白かったです←

 

で、純君が、マロさん作の凶器で、藤江さんをパコーンとした時に、

砕け散ったテーブルの破片が、我々の座ってる周辺まで飛び散ってきました、ああ、痛かった・・・(苦笑)

でも、マロさんの毒霧といい、磯部君の噴水といい、藤江さんの聖水といい。

流れ弾に合うのも、プロレス観戦の楽しみの一つですよね。

 

結果は当然のように藤江さんの圧勝、テーブルの上に立てたラダーの上からの景色は、どのようなモノだったのか・・・。

このまま5回〜8回くらい防衛して欲しいです。

最初に王者、ドS藤江を蹴落とすのは、果たして誰なのか・・・?

 

結論、紫焔の興行はホントに楽しい。


団体の規模が大きくなる程に選手との距離が遠くなるけど。
紫焔は現時点では、何も買わなくても写真撮影OK、サインもOK。
純君にハマって、毎回のように特別リングサイド、リングサイド、指定席で観戦。
でも、リングサイドは4月の1回、指定席も5月の1回。

後の興行は全て、基本的に特別リングサイドで観戦してます。

 


それは・・・選手の匂いを嗅ぎたいからです←

っていうのは建前で、純君扱いで良席を買うと純君の扱い、少しは良くなるのかな?っていう。

 

選手の匂いが嗅ぎたいっていうのも本音(笑)

 

純君、だいちゃん、麒麟さん、この3人、妙香トップスリー、マロさん入れたら四天王(笑)

 

フゼア系とか、とにかくスパイシーさを強調した香りだと、うえってなることが多いので・・・。
出来るだけ、パウダリーかつ甘めの香りでお願いします←

 

セクシーボーイ(ジャンヌアルテス)

ライオンハート(エンジェルハート)

サムライ(アランドロン)

ブルガリブループールオム(ブルガリ)

ブルガリブラック(ブルガリ)

 

ここら辺、良いなと思います。

私、フレグランスの嗜好、純君と似てると思うんですけど・・・。

純君とは逆で、ローズやムスク、ラベンダーが大好物です(苦笑)

 

フローラルフルーティーとか、フロリエンタルとか、大好き。

 

男性用に多い、フゼア系とか、シプレ系は苦手なんですけど・・・。

ウッディー系、パウダリー系、オリエンタル系は大好きなんですよね、何故か。

 

まぁ、ハートさんとかはオジサンっぽい香水で良いんですけど。
※ オジサンだし

 

男性用のフレグランス、フゼア系が多いんですけど・・・。

6人タッグとかで全員がフゼア系のフレグランスで出てきたりすると、阿鼻叫喚なので←個人的に

 

まぁ、人によっては私が好きな系統の香りがアウトな人もいるんでしょうけど。

第2試合と、セミファイナルの時に漂ってきたニオイが、アウト気味だったので・・・。

何でだろ、麒麟さんの匂いは大好きなはずなんですけど、磯部君とか谷口君だったのかな?←

磯部君、試合前に目の前を通り過ぎて行ったんですけど、爽やか系のフレグランスでした。

爽やか系のヤツ、大量につけると目の奥に染みるんですよね・・・。

 

好きな選手には自分の好きな系統のフレグランスを送り付けたいのですが・・・。

私が好きな香りが苦手な選手も、そら、いるでしょうからね(逆もまた然り)

 

何だろ、誰の香りが苦手だったんだろ・・・、ハートさんかな?

世界館で嗅いだ谷口君の香りは、確かに良い香りだったんですよ←超至近距離

むしろ、試合前に若干、汗の匂いがする状態だったんですけど、その時の方が良い匂いだった件(苦笑)

 

とりあえず、チェキの時に、くんかくんかくんかくんか、しておきます。

純君とだいちゃんと麒麟さんは、ホントに甘くて良い香り、マロさんも甘すぎず苦すぎず、良い香り。

 

 

チェキは休憩時間がだいちゃん、試合後がTHEエクボ。

 

 

だいちゃん、重かったよね、ゴメンね、痩せるわ・・・orz


って、言ったら、重くないって言ってくれたけど。
営業トークだってヴァレヴァレなんだお(´・ω・`)
自分で言うのもアレだけど、純君より重い自信あるんだお←

 

でも、後でだいちゃんの体重調べたら、私より重かった。
うん、70kg以上なら、抱っこして貰う罪悪感は少ない。
問題は純君だよ、純君、ホントにゴメンね、痩せるわ←

 

 

THEエクボは人数が多いので、チューチュートレイン(笑)
フォーメーションの説明が非常に楽でした←


私の肌が驚きの白さですが、私は普通、至って普通。
後ろの3人が日サロ通いの成果を発揮してるだけです←大久保君は日サロ確定


THEエクボの3人だと、大久保君とアスカ君が好き。
本人を前にクボアスについて熱弁する鬼畜←

 

 

 

追加販売になった藤江さんのTシャツをイロチ買い。
藤江さん、ホントに好きだわ。
でも、純君の純君を攻撃するのは許せない。
役に立たなくなったら、どうしてくれるんだ←
純君も1回くらい、藤江さんの藤江さんを攻撃しようず←

 

 

そして激しい営業に負けて購入したTHEエクボのタオル。
今度、3人にサインを貰うついでに、クボアスの2人にクボアスとアスクボの写真を強請ります←
大丈夫、2人とも案外ノリノリだからwww

 

 

 

そして、ジャイアントキリンガー、なっしーのタオル。
名刺っぽいよね、まぁ、名刺にすりゃ良いよ。
サイン貰い忘れたから、今度←

 

 

 

そして、頭にお花が咲いた結果、純君オムライス(笑)

 

 

 

ついでに、頭にお花が咲いた結果、会場にカメラ忘れるっていう←載せてる写真はタブレットで撮影
藤江さんが拾って、大久保君に渡って、今月中に私の元に帰る予定。

月末にUSJに行くから、それまでに手元に戻って来ないと困るわ←

 

 

 

 

ちなみに、純君も藤江さんも大久保君もアスカ君も麒麟さんもだいちゃんも、そんな細かいとこまで見てないと思うけど。

 

 

オレンジリップと、ゴールドオレンジとオレンジブラウンのアイシャドウで藤江さん意識の夏メイクでした。

次からも、藤江さんの防衛戦では対戦相手にもよるけど、オレンジリップで応援します。

 

お洒落な藤江さんを意識して、ネイルカラーも久々にしようかな・・・って感じ。

 

紙テープと同じ色のネイルにしてみよう(笑)

 

右手はピンクとブルーで、左手はオレンジと黒、・・・好きなモノは好きだから、しょうがない←

 

ファッションは思い切り純君意識だったけどね。

 

 

本人に感想、聞けず・・・。

差し入れだって、純君に直接、手渡したかったんだけど、純君、出て来なかったんだもん。

スタッフのお姉さんに預けておいたから、純君の手元に届いてると信じたい。

 

ちなみに、このスカート、だいちゃん曰く“歯磨き粉”だそうです(笑)

ア○アフレッシュかよ!www


8.5 G1 CLIMAX 27 大阪大会

どーも。

写真は後回し、ついでにノアの写真も後回し。

でも、行ってきたよっていうことだけは報告しておきます。

 

いやー、楽しかったです。

今日は淀川の花火大会と、G1 CLIMAX 27 大阪大会と、京都サンガの試合が同時にあったので。

 

大阪、すごい人混み。

京都もすごい人混み。

 

人、人人、人人人。

 

いやー、こういうの久々なんで、ホントに新鮮でした。

あまりの疲労で、サンライガーがサンダーライガーに見えてしまう程でした。

 

※ サンライガーは京都のLH、サンダーライガーは説明不要、新日の覆面レスラー

 

 

 

さて。

結果とか詳しい内容は公式サイト、公式facebook、公式Twitterを参照なさって下さい。

 

途中、カメラの不調により、殆ど撮影してませんでしたので(3試合〜5試合くらい)

 

しかし、何度も言いますけど・・・。

新日の試合って、簡単に札止めになるんですね。

ノアの試合も盛り上がってるように見えたけど、新日の客入りを思うと・・・ガラガラだわ。

新日age、ノアsageをする気はないのですが、明らかに客入りが違ってたので。

 

あ、今回も10試合、休憩なし、ノンストップでした。

 

私は休憩時間にドッグランに解き放たれた犬のようになるオカリンが好きなのですが←リング調整

 

 

 

第1試合

北村克哉× vs チェーズ・オーエンズ○

 

凄かった、何が凄いって、北村君のマッスルがですよ。

・・・北村君じゃなくて、北村さんですね、確か、YLとは呼び難い年齢だったはずなので←三十路

ホントに北村さんのマッスルは凄まじいです、2階席から筋肉の線がクッキリと見えました。

もう、信じられないキレですよ、ホントに、彼ハ、モウ、人間デハナイ(苦笑)

 

でも、いくら北村のマッスルが凄いと言っても、オーエンズはバレットクラブ。

命を与えられた筋肉のカタマリが、いくら挑んでも、勝てないんですよね、現段階では←

いずれ、北村がバレットクラブや鈴木軍の面々を吹っ飛ばす瞬間を拝みたいです。

いや、今でも十分に吹っ飛んでると思いますけど、物理的に。

北村がファレとか、タマちゃんから、3カウント取る瞬間が観たいです。

 

バレットクラブってヒールを超越した存在という認識なのですが(鈴木軍は嫌われ者の寄せ集め ※褒め言葉)

オーエンズを応援している人が、さほどいなかったのですが・・・。

何だ、そんなに人気なのか北村、コレが北村系女子のパワーなのか←

 

北村のトップロープぶんぶんぶんが生で観れて嬉しかったです(笑)

 

 

 

第2試合

八木哲大 海野翔太× 永田裕志 vs エル・デスペラード○ タイチ ザック・セイバー・Jr.

 

知らない曲で入場してきたから、アレはペラの曲なのかな?

※ ペラ=ザック・セイバー・Jr.

 

田口監督がペラをペラ呼ばわりするので、どれだけペラいのかと思ってましたが、ホントにペラかった(笑)

天山とか、真壁とか、中西さんとか、いわゆる“一昔前のレスラー体型”の人と比べたら、

タイチもデスペも、十分にペラい部類だと思うんですけど(ちょっと体格の良い、そこら辺の兄ちゃん系)

ペラと一緒にいるのを見たら、タイチもデスペも、むきむきに見えました。

・・・どれだけペラいんだ、ペラ。

多分、一般人でもペラより、むきむきなお兄さん、会場を探せば10人以上いると思う。

それくらい遠目にペラいのが分かりました。

まぁ、遠くから見たらペラいけど、近くで見たら筋肉の線とか、しっかりしてるのかも知れん。

でも、比較的、ペラい田口監督にペラいと言われるだけあって、ペラペラでした←

 

YLが2人もいるので、永田さんも、やや駆け足での入場となりました(笑)

ブルージャスティスと言いますけれど、会場の空調も相俟って、深いブルーは寒々しいです、はい。

何だろ・・・、愛想悪いっていう噂が多々あるので、不人気なのかな・・・。

まぁ、他のレスラーと比較すると、地味な部類ではあるよね。

内藤、棚橋、オカダ、ケニーのイケメン組と比較すると、

真壁、石井、中西、天山と同じ(ゴリラ)系列の人ですよね。

でも、不思議なことにゴリラ組の中でも真壁さん、異様な人気を誇るんですよね。

スイーツの力ってスゲェ←

 

で、結果的に息子さんがタップ負けしたんですけれど・・・。

デスペの曲ってカッコいいよね、スパニッシュというか、メキシカンというか、ラテン系というか・・・。

プロレス好きになって、好きな音楽の幅が広がりました。

昔はクラブでドンツクドンツク系は大嫌いだったんですけど←

プロレスラーの入場曲だと妙にカッコいい謎。

 

 

第3試合

岡倫之× 天山広吉 vs 高橋裕二郎○ バッドラック・ファレ

 

見た目と中身のギャップが激しいことで有名なテンさんとオカリン☆彡

癒し系ヤングライオンのオカリンと癒し系レスラーのテンさん。

あのさ、みんなさ、テンさんが出て来た瞬間にシューって言うの、止めない?(苦笑)

リングに上がって前に出て来た瞬間にシューは良いと思うんだけど。

テンさん、まだ入場してる最中なのに、シューって言う人は言うからさ。

 

それにしたって、オカリンとテンさんって、ナイスな組み合わせ、可愛いコンビ。

テンさんにはコジがいるから、アレだけど、テンさんとオカリンもナイスコンビ、すっごい可愛い。

 

私は今回、ファレの入場を一切、撮影しておりません。

ずっと、ピーターちゃんのケツを追い回しておりました←

・・・だって、ピーターちゃんが各処でケツを強調するんだもん。

座席位置と照明の関係でピーターちゃんはブレブレ、使える写真がないに等しいです。

使えるかな?って思う写真は大抵、裕ちゃんが邪魔(^q^)

僕が好きなのはお前じゃない、ピーターちゃんだ!←

 

裕ちゃんが勝つところを久々に観た気がする・・・。

それにしても、早い段階で裕ちゃんが出て来る会場だと、ピーターちゃんも一緒に出て来るのね。

ピーターちゃん、ナイスケツ、ケツ最高、ケツバンザイ\(^o^)/

 

 

第4試合

川人拓来× タイガーマスク 真壁刀義 vs 盒競劵蹈 BUSHI○ 内藤哲也

 

えーっと、ヤングライオン同士の戦いじゃない限り、ヤングライオンが勝つことはないのかしら?←

シングルの北村、先輩と組んでる海野、オカリン、川人、全員、負けてるので。

八木は決着に絡んでないけど、優勢だったかっていうと、そうでもないし。

 

そして内藤さんの入場曲は盛り上がる、すっげぇ、盛り上がる。

そして、この段階だと内藤さんへの声援が凄まじい。

BUSHIさんも人気だし、ヒロムガールも大量にいるんだけど、内藤さんへの声援がパネェっす。

なのに、試合が始まると謎のブーイング、でも、ぶっちゃけ数人の声が大きいだけで声援の方が多いです。

 

そして、私、最近の真壁っちは完全に“お口の悪いベビーフェイス”だと思ってたのですが・・・。

今日の試合の内容を見て“あ、思い出した、こいつヒールだった”ってなりました。

そこまで酷いことはしないんですけど“お前、それ、本隊のやることじゃねーぞ”っていう。

 

内藤さんは素でやってるだけ、ヒロムは自由人、BUSHIさんはクールキャラ。

川人はヤングライオン、タイガーマスクはベビーであって欲しい、そして真壁っちは何かを超越した存在。

内藤さんが“ロスインゴはヒールじゃない、ベビーでもない、自由なだけ”って言ってるんだけど。

ロスインゴが汚い真似をするとブーイング飛ぶけど、真壁っちが酷いことをすると歓声があがるんだよね。

普通に試合しても、反則をしても、声援が起きる真壁っちを本来の意味で“何かを超越した存在”って言うのでは・・・。

 

内藤さん、入場の時にクルンと一周する人なんですけど、

360度、どこのお客さんにも均等に愛を振りまく、チャラさが棚橋に似てると思います←

 

試合終了後、真壁っち、椅子を持ち出して内藤さんを襲撃。

そして、内藤さんも反撃する。

・・・真壁っち、頭に血が上って、タイガーと川人とヤングライオンに抑えられながら退場。

内藤さんも途中、BUSHIさんとヒロムに止められてました。

いや、むしろ、ヒロムは真壁っちを止めてた側かも知れん。

 

とにかく、1番盛り上がったのは試合終了後です(笑)

 

 

第5試合

デビッド・フィンレー× 飯伏幸太 棚橋弘至 vs YOSHI-HASHI 石井智宏 後藤洋央紀○

 

何故か、逸材よりも歓声がデカい、いぶたん。

それにしたって、いぶたんの動きを見れば見るほど、タイg・・・おや、こんな時間に誰だろう←

実際に逸材の時代は終わりつつある気がするんですよ。

完全に終わってしまう前に次が育って欲しいです。

間に1世代挟むと思うけど、オカリンの時代、来ると思うんだー。

 

それにしても、フィンレー・・・だらしない身体だこと、・・・えぇぞ、えぇぞ←

 

入場曲、私、逸材の入場曲より、殿の入場曲の方が好きな気がする・・・。

でも、華やかなスター選手は誰がどう見ても棚橋と飯伏なワケですよ。

イケメンっていう概念だと殿、全然、負けてないんです、普通に昭和のハンサムなんです←

ただ、試合が面白いかって言うと・・・うーん(苦笑)

 

 

 

第6試合

矢野通○ vs タマ・トンガ×

 

うん、やると思った←

 

矢野さんがゴング用のハンマー持った瞬間にナニがどうなって、どうなるか、分かりました(苦笑)

痛いよー、女子の目から見ても、絶対に痛いよー、タマちゃんのタマちゃんが可哀想だよー←

でも、アレ、実際には内腿とか、そこら辺に当ててるんだよね?

・・・お願い、そうだと言って(苦笑)

ダイレクトに喰らったら、泡吹いて倒れる人もいるんだから、そんな何度も何度も・・・。

 

しかし、矢野さんの入場曲はカッコいいね、三味線、堪らんね。

 

 

 

第7試合

小島聡○ vs SANADA×

 

1番、盛り上がったんじゃないだろうか。

だって、コジが初めて勝ったんだから、そりゃ、盛り上がるよ。

しゃなだしゃんは好きだけど、コジに勝って欲しかったから、ずっとコジコジ言ってました。

途中、パラダイスロックをキメられる瞬間もありましたけど。

しゃなだしゃん、そのまま放置したら勝てるのに、パラダイスロックをキメてから蹴るから←解れる

 

後ろにいたマダムがしゃなだしゃんの身体にウホっとしてました。

うむ、しゃなだしゃんの肩は堪らんです、ペロペロしたいです←

 

 

 

第8試合

○マイケル・エルガン vs 鈴木みのる×

 

入場してきた瞬間に帰れコールの起きるタイチェ・・・。

私、滅多に野次を飛ばす人間ではないのですが・・・。

今回は我慢ならんかったので、帰れ!引っ込め!すっこんでろ!を多用してました。

でも、ヒールへの野次はプロレスの華と申しますので←

実際にタイチェが明らかに邪魔な時じゃないとブーブー言わんかったので。

 

帰れと言われても帰らないタイチェ・・・、でも引っ込めと言われたら大人しく引っ込むタイチェ・・・。

 

むしろ、タイチェが光り輝くのは自分の試合じゃなくてセコンドの時だと思ってます。

 

ああ、だからこそ、野次を飛ばせる瞬間なのです、ああー、楽しい(笑)

ゴリゴリのヒールが少ない新日で、野次を飛ばされて愉悦するタイプのタイチェは貴重、貴重。

例の件から、ホントに悪い人なワケじゃないと分かったので、分かった上で野次飛ばしてます←

だって、ヒールがブーブー言われるから、ベビーが勝った時の歓声がデカくなるんじゃないですか。

 

それに今回、私、許される範囲の野次だったはずですわよ?

 

 

第9試合

ジュース・ロビンソン○ vs ケニー・オメガ×

 

何だろ、外国人同士の戦いでも、ケニーだと凄い盛り上がるよね。

BOSJの時とか、6.11の時とか、ワリと“・・・・・”な試合もあったんですけど。

ケニー、当たる寸前に自分から飛んでるよね、ダイナミックで良いと思いますけど、リアリティに欠ける。

まぁ、プロレスは競技じゃなくて、エンターテイメントだから、それで良いんですけど。

 

それにしても、最後、アレ、どうなったの?

“え?ちょ・・・は?”って言ってる間にゴングが鳴ったので。

ケニーが勝ったと思ってたら、ジュースが勝ったって言うから、驚きですよ。

 

 

 

第10試合

オカダ・カズチカ× vs EVIL○

 

EVILの入場曲、アンダーテイカーに似てね?←

ココまで無敗のオカダに泥を付けて、トレンド入りしたEVILたん。

会場でも声援が凄くて・・・驚きました。

というのも、ロスインゴの人気の大半は内藤さんとヒロムのイケメン組なので、

覆面レスラーだけど凄まじくシャレオツなBUSHIさんや、

肉体美と天然キャラでウケの良いしゃなだしゃんと比較すると、

ディスってるワケではないのですが、EVILたん、女子ウケする要素ないと思うんですよ。

ただ、華やかな容姿をしているワケではない、が、人気が凄い=純粋にレスラーとしての技量だと思うので。

ロスインゴが男性ウケも良いのは5人それぞれの素の部分と、EVIL、BUSHI、SANADAだと思うんです。

何だかんだ、内藤さんとヒロムは女子ウケを狙ってる気がする、そしてウケている←

 

EVIL、最後にマイクを持った瞬間“え?喋るの?喋って良いキャラだっけ?”って思った。

無言で無表情で、っていうキャラだと思ってたけど、喋ると人間味が出て良いね。

むしろ、喋ると良い子なのがバレるから喋らないのかとも思うけど。

 

 

 

いやー、面白かった、楽しかった。

 

あ、明日(というか今日)の静岡大会、会場に茶神888の中の人が降臨なさるようです。

ヒーロースーツで現れるワケがないので、無駄に、えぇケツをしてるお兄さんがいたら、恐らくハチヤーさんです←

 

 

 

あ、私は6日は紫焔を観に行く予定です。


7/16 紫焔 天王寺区民センター

どーも。

One Chance Tournament、全てを観戦することは叶いませんでしたが・・・。

One Chance Tournamentの決勝に純君が出場し、優勝する姿を観ることが出来ました!

最初、可愛い声で応援しようと頑張ってたら、後半、力尽きて1オクターブ半ほど下がってしまいましたが(苦笑)

大久保君は自分で声援を要求する、アスカ君も大久保コールを要求する。

 

でも、政岡コールや純君コールは煽らなくても自然と巻き起こる不思議。

それはね、最前列で純君の名を叫ぶ私の声がデカいからだよ←決して“政岡”とは呼ばない

 

そして今日、当初の予定では10時34分の地下鉄に乗るはずだったのですが・・・。

起床時刻が10時30分っていう、ありえない状態になりまして。

大慌てで準備して、忘れ物せずに出かけたのと引き換えに、大遅刻をかましてしまいました。

京都駅に着いたのが12時、四天王寺夕陽丘に到着したのは13時30分とか、そんな感じの時間帯。

 

オープニングマッチ、綺麗に見逃しました(苦笑)

 

無料興行は後で映像で観れば良いんだけど・・・。

有料興行で見逃してしまうと、諦める or DVDを買うの2択を迫られるっていう。

そして、藤江さんは恐らく、DVDを進めてくるという←

 

あ、そうそう、チェキは、まさかのマロさんです!

 

 

マロさん、ヒールだから怖がられてるのかと思いきや。

私を皮切りに、姫抱っこをせがむ女子、壁ドンをせがむ女子、マンハントをせがむ男子、などなど←

私が姫抱っこ依頼者第一号だったのですが、予想外にOKだったんですよね。

その時にアスカ君が“マロさん意外と神対応です!”って(笑)

意外ともクソも、マロさん、良い人なのが滲み出てるじゃないですか、あんなに可愛い人なんだから。

 

そして、純君の新作ポートレート。

 

 

白い肌が眩しいわ、女子が羨む白肌だわ。

 

純君のタオルも早速ゲット(σ・∀・)σゲッツ!!

 

 

可愛らしいデザインだと思うんですけど、女子感覚ではカッコいい部類に入ります。

藤江さんと大久保君はカッコいいとは思わないって言ってたんですけどね。

コレはカッコいいんじゃないんです、コレは可愛いんです。

そして、純君だからコレで良いんです、更に純君だから女子向けなくらいで丁度良いんです。

実際に私も大久保君のタオル、まぁ、使ってませんので←観戦時くらい

 

純君タオル、純君Tシャツ、後は純君のトートバッグや純君のシュシュや純君のキャップがあればOK!

全身、純君コーデが可能なようにして下さい。

何なら、受注制作でも構わないと思います、私は欲しい←

 

そして、会場が蒸し暑かったのでコイツが役に立った!

 

 

紫焔の団扇!

手前にTHEエクボとFUJI2がいるけど、FUJI2、なんと今回の興行にて解散宣言・・・!

藤江さんはともかく、藤原さんって固定客ついてるんだろうか←失礼

 

ちなみに裏はこんな感じ。

 

 

可愛い☆彡

毎回、磯部君と谷口君の偽物感がハンパないと思ってしまいます。

・・・っていうか、この絵柄が似合うの純君しかいないんじゃないだろうか。

いや、DAICHI君と麒麟さんはコレで良いと思うけど、可愛い絵柄が似合うのが純君しかいない気が・・・。

 

 

 

さて、試合の写真をば・・・。

オープニングマッチ、思い切り遅刻したので写真はゼロ!

ついでに、フジツーのチェキも試合前だったので、私は無理でした・・・orz

 

さて、入場したら既に第二試合の途中でした。

 

タイガーハート vs 尾久頼明

 

 

私、この2人の入場曲、好きなんだけどな←途中入場=入場曲が聴けない

 

 

痛い、痛い、痛い、痛い^^;

 

 

まさか第二試合で場外乱闘があるとは思いませんでした。

それにしたってハートさんの厚みよ・・・。

尾久さんが目の前に来ても何も思わないんですけど、ハートさんが目の前に来たら触りたくなるのです。

無意識に払われる&払う力が物凄いと思うので、やらないですけど。

 

もし許されるなら、背中に抱き付いてスリスリしたい・・・←枯れ専紫焔女子の夢だと思う(笑)

 

 

ほら、こんなの見せられたら、飛び付きたくなるでしょう?

 

素のハートさんにしたら、嫁にしばき倒されると思うんですけど。

タイガーハート選手にセクハラかます分には問題ないと思うんですよ←

 

寧ろ、むきむきまっちょの宿命じゃないの?←セクハラ

 

 

 

バーニング!

 

 

ってことで、えっちゃん。

この時“夏バテかー?!”って叫んでたけど、もう第三試合だし、空調壊れてるし←

 

お洒落なマロさん、今日は紫。

 

 

前回は緑だったよね、スイカ、スイカ、言われてたよね。

 

マロさんは男子ウケだけじゃなくて、女子ウケも中々に良いのですよ。

 

 

胸騒ぎの腰つき←

マロさんは前回の世界館大会の時の、

自らの行動のせいで公式設定として定着しかかってる“マロアス”がお気に召さないようです。

※ マロ栗山×アスカ・ザ・ワールドの腐的表現

 

仮に、えっちゃんだったらマロエツだったよ。

仮に、おぎゅーさんだったらマロギューだったよ。

 

肩を組んで「映画館のカップル状態になった相手が、偶然、アスカ君だった」からマロアスになっただけだよ。

 

ゴリゴリのヒールという設定が左固定を助けてるんだから、マシだと思って欲しいくらいです。

当たり前のように右固定にされてる純君の身になって考えて下さいよ←

 

意味が分かってなければ何てことない表記なのに、

20代の選手の大半は恐らく意味を知っているのですから(苦笑)

 

アスカ君と大久保君と谷口君は意味を知った上で私の趣味を理解してくれてるみたいなので。

 

遠 慮 な く 遊 ば せ て 頂  き ま す ┏(^q^┓)┓ホモォ…

 

 

 

 

普通はえっちゃんとなっしーを応援するシーンなんですけどね。

ゴメンやけど、私、マロさんが大好きなんですよ。

だから、マロさんがピンチになる度にマロさん、マロさんと叫んでました。

いや、ほら、えっちゃんは私が応援しなくても応援して貰えるから。

なっしーも何だかんだで勢いのある若いのだから、人気あるから。

磯部君はコアな人気があるんだろうというか、不人気さえも美味しさの一部だから←

マロさんは、ほら、自分が応援しないと!っていう気持ちになるんですよ、不思議なことに。

 

 

一瞬、マロさんがカメラを見てくれたのかと思ったけど、気のせいだよね。

 

この写真、物凄く・・・。

 

<●><●>カッ

 

 

って感じがするんですよね、狙ったワケじゃなくて偶然なんですけどね。

偶然の1枚って、狙って撮影したモノより良い味出したりしますよね。

 

 

 

突如、始まった謎のファッションショー(別名、衣装交換)

 

 

マロさんの衣装を着る磯部君、そして、着れてない←

 

なっしーの衣装を着るえっちゃん、意外にも着れていた。

 

 

なっしー体格良いのか、それとも、えっちゃんがお腹以外は普通体型なのか←失礼

 

いつもより肌色面積が多いことに動揺を隠せず萌えブレ発生w

 

 

ちなみにコレの下は赤フンです(笑)

 

 

脱ぐと意外と白い肌・・・。

 

 

ブリーフなっしーを撮り忘れてしまった!

 

 

ってことで、イジメられるなっしーをどうぞ。

 

 

股間攻撃の直前。

 

 

コレは食らいたくない。

 

 

 

そして、男色ディーノと化した磯部君。

 

 

男色ディーノ紛いな技をするなら、もっと貪欲に笑いを取りに来なさいよ。

 

 

 

休憩中、脱ぎ散らかしてる尾久さんを見つけたのでローアングル。

 

 

ご覧なさい、魅惑の雄っぱい☆彡

こういう感じでノリノリでポージングしてくれる方が撮ってる側は楽しいです。

尾久さんみたいに頼んでないのに脱ぎ散らかすくらいで丁度良いんです。

・・・男なんだから、勿体ぶらずに豪快に脱ぎなさい←

撮った写真は何に使おうと自由ですよね(^q^)

 

 

麒麟さん、商品の宣伝中。

 

 

リングの横にゼロスさんがいたので思わず。

 

 

 

休憩中に谷口君がチェキってました。

前回、撮って貰ったから良いやって思ってたけど、壁ドンして貰えば良かった・・・。

 

さて、続き。

 

 

我らの、ぷじえさん♪

 

 

にゃー!

猫みたいに跳ぶ、めっちゃ跳ぶ、しなやか。

 

脱ぎ脱ぎする藤江さんが見えない・・・服部さん!邪魔!

 

 

セクスィーだったから撮影したのに、丁度良い位置に服部さんが・・・。

 

 

気付けば脱いでいた。

 

 

THE WORLDで停止してあげてる藤江さん←ほぼ茶番

 

 

良いぞ(*´Д`)ハァハァ

もっと、もっと、もっと、やるんだ・・・!(*´Д`)ハァハァ

 

 

藤江さんは些細な言動の端々にSっ気があるので、ホントに・・・堪らないです。

 

 

あー・・・DAICHI君じゃなくて、藤江さんが撮りたかったの・・・。

オノレェ・・・ロープェ・・・。

 

さぁ、藤江さんがペットボトルを手にした状態でトップロープに上がろうとしただけで黄色い悲鳴が(笑)

 

 

さぁ、女子大歓喜の聖水タイムです。

 

 

藤江さんに水かけられて喜ぶ系女子の皆さん、どうぞ、お納め下さい(笑)

聖水を浴びたがる系女子の皆さん、どうぞ、前へ←

 

まぁ、有料興行で観客が被弾することはないです。

無料興行の時は位置によっては被弾します、とっても冷たくて気持ちイイです←

 

 

真ん中に藤江さん、藤江さんの向こうにアスカ君、藤江さんの手前にアスカ君の分身。

※ アスカ君の分身=黒い羽根

 

 

FUJI2解散・・・。

ああ、信じられない・・・。

でも、FUJI2が解散しても、私が藤江さん大好きなことに変わりはありませんので。

今後も応援させて頂きます。

 

 

 

さぁ、本日のメインイベント!

One Chance Tournamentの決勝戦!

 

 

可愛い、可愛い、とっても可愛い純君、今日は、とってもカッコいい。

 

 

小柄な選手同士の戦いはスピーディー(=カメラがついていけない)

 

 

純君、アナウンスで166cmってなってたけどさぁ。

前回は168cmだったよねぇ?←

ねぇ、結局、168cmなの?166cmなの?164cmなの?

個人的には162cm説を推してるんですけれども←

 

 

フトモモがチラリ(/ω\)イヤン

とか言いつつ、息を荒くしながらガン見しておりました。

ありがとうございます、コレで今月、生きていけます←

 

 

ゴルァ!大久保!純君になんてことをするの!!!

 

 

えぇぞ、もっとやれ!←

 

 

ホントに可愛い子だわ。

 

 

反対側のお客さんにフォトサービス中。

 

 

大久保君は観客をイラつかせる天才だと思います。

・・・いや、大久保君を応援してる時は、そんなことはないんですけれども。

 

 

あ、尾久さんだ←今気付いた

 

 

ゴルァ!大久保!純君に・・・僕の純君に何てことをするの!←

 

 

見て下さいよ、この楽しそうな顔(笑)

 

 

身を挺して守ってくれる麒麟さん、良い匂いがした・・・(// ▽ //)

 

 

純君、優勝おめでとう!!!

 

 

暗っ!(苦笑)

 

 

 

 

次は、もっと綺麗な写真が撮りたい。

8月のチケットは純君が確保してくれたので、9月のチケット、確保して貰おうと思います。

・・・ええ、純愛を貫き通します←純君への愛=純愛

 

 

・・・愛に気付いて下さい!←


敗北者の為の唄

どーも。

最近、プロレスばっかり観に行ってるな、そろそろ他のこともしたいな。

って思ったので、思い立ったが吉日。

 

1st ALL JAPAN TOUR 2017 [Alrai〜エルライ〜]

 

・・・を、観に行くことに致しました。

 

公演場所が大阪だと躊躇うんですけど、京都での公演とのこと、コレは行かなければ。

 

みっちゃんは、歌が上手なことで有名ですから。

男役ソングがあるのか、それとも、女性に戻った状態で歌うのか、謎ですけれども。

 

みっちゃんは女装してる時も歌が上手かったですから、期待大です。

 

 

 

近々にオーディションが迫っているので、フラフラと遊んでいるのも、どうかと思うのですが・・・。

そもそも、受けてみるだけ受けてみたいだけで、受かるとは思ってません。

結果を気にせず、オーディションの空気を味わいたい、そんな感じ。

感覚を取り戻すには数をこなしていくしかない気がするので・・・。

アカンかったらアカンかったで、その時に考えます。

 

 

 

あと、6月25日のりんくうプレジャータウンSEACLE大会を観に行くか、否か。

カードが決まってないのでアレなんですけれども・・・。

例のアレ以降、磯部&谷口が、どんな動きを見せて来るのか、気になるっちゃ気になるので。

 

18日や19日よりは若干、冷静になってますが、それでも殺気立っております。

そもそも私、さほど殺気立ってなかったのですが・・・。

18日〜19日のTwitterの件で、一気に殺気立ちました。

 

そのことについて、つらつらと書きたいと思います。

 

 

 

 

 

最初に。

ヒールレスラーに対する記事です。

多少、きつい表現を使用してますが批評、批判はしていても中傷はしていないとだけ言っておきます。

 

 

 

 

 

 

何度も言いますけれど、私は磯部君も谷口君も嫌いではありません。

昨日の記事でも書いたように、磯部君と谷口君はリングを降りれば優しい気の良い兄ちゃんです。

 

ただ、今回の一件はリングの上で起きたことがリングの外まで流れ出ただけの話。

リングの上とリングの下を、全て切り離せというのは無理な話だと理解して下さい。

 

リングの上とリングの下が切り離されていても、

Twitterで悪態をついていれば、磯部君のアカウントはヒールアカウントだと認識します。

 

1人の人間が、悪役を演じているのだと理解したうえで、

ライパチ磯部というプロレスラーをヒールレスラーとして扱っているだけです。

 

何度も言いますが、ヒールは嫌われるのも立派な仕事です。

そして、ヒールの道を選んだのは磯部君本人です。

 

だからこそ、ヒールを好きになる傾向にある私が、ここまで不快感を露わにするのは快挙ですよ、逆に。

嫌われるヒールは観客の感情を逆なでするのが上手いということですから。

ヒールとして適性があるということです、それくらい“本当にイヤなヤツ”に見えているのです。

 

・・・その悪態、発言内容が演技であれば。

 

ライパチ磯部、谷口弘晃、2人はタッグベルトの新たな保持者。

新王者誕生、だからといってスッと認める気にはなりません。

 

何故なら、2人、特にライパチ磯部はヒールとしてチャンピオンになったから。

 

藤原さんやマロさんはスッと認めるタイプみたいですけど、私はそうではありません。

ベルトが移動したから何だって言うんですか?

 

新たな王者を褒めよ、称えよ、崇めよ、敬えよ?

・・・寝言は寝てから言ってくれないか。

 

今現在の、先輩に助けられないと不快感を直接、観客にぶつけるライパチ磯部が王者と認めろ?

 

それこそ、笑わせんじゃないよ、って話です。

 

・・・紫焔変える、紫焔変えるって言い続けてたのは何だったの?

君たち2人に期待を寄せた、私がバカだったとでも言うの?

 

具体的に何をどう変えるのか、アホな私でも理解できるように説明して頂きたいです。

 

 

前王者への愛あればこそ、、、蹴落とした新王者が憎らしい、それは否定できない事実です。

 

実際にライパチ磯部のマイクは西成、世界館と対戦相手を応援していた観客の不快感を煽る内容。

コレで憎悪を剥き出しにすなってのが難しいレベルの内容でした。

 

大久保君とアスカ君を大勢の観客の前で叩きのめすことは、まぁ、良いだろうと思いますよ。

大久保君もアスカ君もプロレスラーだから、観客の前で叩きのめされるのも宿命です。

そして、敵対関係にある相手から、侮辱されることも、まぁ、プロレスラーの宿命でしょう。

 

それでも。

演技だとしても、応援していた観客の気持ちすらも侮辱したライパチ磯部を私は許せませんでした。

 

逆を言えば、そうまでして観客に嫌われる覚悟があるのだと期待を持って見ていました、その段階では。

 

 

次に、世界館で藤江さんと藤原さんを蹴落としての戴冠。

 

そこで新王者として、前王者を労いつつの堂々とした戴冠なら、私もココまで憤らない。

何故なら、王者である以上、いつかは陥落するモノだからです。

 

ただ、ここでもフジツーを応援していた観客の気持ちを侮辱したライパチ磯部。

 

おお、コレはフジツー、THEエクボ、双方のファンを敵に廻す覚悟を決めたんだな?

チャンピオンになった後も、ヒールとしてブーイング浴びる腹を決めたんだな?

 

よっしゃ、漢らしいじゃないの。

 

・・・少なくとも、私はそう解釈しました。

 

 

 

・・・チャンピオンになった後もヒール然とした態度なのは別に構わないんです。

王者は清く正しくあれ、なんてことは思ってません。

色々なタイプの王者がいれば良いと思います、ヒールのチャンピオン、全然OK。

 

ただ、ヒールにも種類があることは説明するまでもなく。

 

小物感満載の王者に相応しくないタイプのヒールと、

王の器を所持したカリスマ性のあるヒールがいるんです。

 

・・・何となく誰のことを言っているかは想像できるかと思いますが。

 

悪役としてであっても、新しいベルトの保持者として、チャンピオンとして、

威風堂々とした王者の振る舞いをしたのであれば、私はここまで荒れませんでした。

 

西成から1ヶ月・・・観客をアレだけ煽ったのだから。

大なり小なり、戴冠後に、きつい返しがあることは分かっていたと思います。

 

それなのに、自分で散々、観客を煽ったにも関わらず。

少し弄られただけで、精神的に弱い部分を曝け出したことに対して憤ってるんです。

あの祭り状態をネタにしてしまうくらい精神的に強ければ、こんな問題にはなってませんでした。

 

もしくは、事態を鎮火したのがライパチ磯部本人であれば、

問題になるどころか、人気に火が付くところだったと思うのですよ。

 

チャンピオンとしてマイナスのスタートになった原因は、

マイクの内容を弄られて、それが祭りになったことではありません。

事態が急速に鎮火した理由が、

マロさんの発言、および藤原さんの発言から、という点です。

 

前チャンピオンのフォローがなければ、

先輩レスラーのフォローがなければ、

 

自分に対して悪感情を抱く観客を徒に煽るだけ煽って、諌めることもできない。

 

・・・新しいチャンピオンは随分と頼りないですこと。

 

そんな印象を抱く結果になりました。

これは磯谷のチャンピオンとして、大きなマイナスです。

 

ただ、私だって磯谷が憎らしいだけではありません。

 

ここまで荒れた空気を出した後に、

その空気を消し飛ばすだけの実りある試合が出来たら?

後々、この件が笑い話になってしまう程の貫禄を手に入れたら?

 

本当に、観客の意識ごと、紫焔を変えることが出来るのでは?

 

そういう期待があることも、また、否定できない事実です。

 

新王者への期待あればこそ、、、

 

当たりがきつくなるのだとご理解下さい。

 

何度も言いますが、磯部君そのものを否定しているのではありません。

私がおちょくったり、からかったり、批評したりしているのは“ライパチ磯部というヒールレスラー”です。

 

 

 

からかい、おちょくり、中傷、罵声、敵意、憎悪・・・

ヒールレスラーに向けられるすべての悪感情に耐え得ることができないなら、

プロレスラー以前に、人前に立つことそのものが不向きだと思います。

 

人前に立つ以上、喝采を浴びるより、批判、批評を受け、中傷される方が圧倒的に多いです。

あの程度の弄りやからかいに不快感を露わにする人間に、チャンピオンが務まるとは思いません。

 

 

 

それから、私が箱推しと言いつつ新王者を酷評していることについて疑問を抱いてる人がいればの話ですが。

 

箱推しとDDは違うということ。

相手はプロレスラーという本来“心身ともに鍛え抜かれた鋼の男”であるということ。

 

そして何より、ライパチ磯部はヒールレスラーであるということ。

 

そもそも、紫焔を観ている観客が、

選手が何を言っても、何をやっても、暖かく受け止めるだけなら、

 

磯谷が、THEエクボが、どれだけ紫焔を変えようとしても、変わりません、絶対に。

 

プロレスなんて、本来、声援だけじゃなくて、野次が飛び交うようなモノなんです。

 

 

素直に自分の感情、曝け出していけば良いんですよ、観客は。

 

好きなら好きって言えば良いし、嫌いなら嫌いで良い。

応援するなら応援すれば良いし、気に入らないなら声を荒げて野次れば良い。

 

2000円〜5000円という決して安くない金額を支払って、観戦している観客には、その資格があると思います。

そして、選手は人前に立つ以上、批評や批判、誹謗中傷を受ける覚悟が必要です。

 

お金を貰って、お客さんに観て貰っている以上、それは最低限、必要なことです。

 

声援だけが欲しくて、野次や罵声や批判を受けたくないなら、それこそ学芸会でもやってろって話です。

 

 

 

少なくとも私の中で、一連の流れを鎮めたマロさんに対して、

器のデカさを感じたし、好感度があがった。

 

けど。
自分の感情を稚拙な言葉でしか表現できないライパチ磯部は塩レスラーのイメージを抱きました。

試合内容が良かろうが、立ち振る舞いが塩なら、王者とは、とても認められない。

こんなんで、ホントに紫焔を変えられるのか。
そもそも、何が変わるというのか。

 

ライパチ磯部と谷口弘晃に言いたいのは、、、

 

現状を変えたいなら2人を嫌ってる観客の意識を、魂ごと鷲掴みにしてみろってんだ、この野郎。


ヒールがチャンピオンになるということ

どーも。

例のハッシュタグが原因で、Twitterが若干、荒れたみたいなんですけどね。

観客が磯部君をおちょくってるとか、そういうワケじゃなくて(それもあるだろうけど)

 

ヒール、悪、即ち嫌われる存在。

そのヒールがチャンピオンになるって、こういうことが大なり小なり起こることだと思うんですよ。

 

紫焔はアットホームな団体だから、磯部君に直接、悪意を向ける人、コレでも少ない方だと思います。

新日で嫌われ者やってる人達はホントに(精神的な強さが)凄い人たちだなと思います。

 

一概にヒールだからって嫌われるワケじゃないんです。

事実、紫焔で一番のゴリゴリのヒールのマロさんは嫌われるどころか、好かれてます。

マロさんのコールでマロさんカラーじゃない紙テープが投げ入れられるのも、ある意味、愛情表現です。

ヒールレスラーはお客さんから嫌われるのも立派な仕事だと思うんです。

 

マロさんが、そこまで嫌われてないのは観客との交流が一切ないことも幸いしてるかと。

 

マロさんみたいに試合中も試合後も寡黙なタイプのヒールレスラーじゃなくて。

試合中、対戦相手に声援を送る観客に対して、罵声を浴びせる磯部君みたいなタイプは嫌われます。

 

藤江さんみたいに“うるさい!”とか“黙れ!”とか、

その程度の罵声なら、まだ良いんですけど。

 

磯部君が度々、口にしている“やかましいんじゃ、黙れブス!”っていうのを言われて、

磯部君を一瞬で嫌いになる女性は大量に存在するでしょうけど、

喜ぶ女性は、一部の特殊な性癖の持ち主を除外して、存在しません。

 

逆に、試合中、アツくなってるとはいえ、

決して安くはない金を払って観に来てる客に対して、そこまで言えるなら・・・。

自分自身がヒールとして、蛇蝎の如く嫌われる覚悟は持った上でのことだと思っておりました。

 

ただ、昨日の感情的なツイート内容を見るに、ヒールの自覚がないというより、

ヒールには向いてないんじゃないかしら、とも思いました。

悪い意味で純粋すぎるんですよね。

個人からのリプライに対して喧嘩腰なのも、とても新王者とは思えない器の小ささ。

 

藤江さんみたいに何を言われても動じないだけの度量があれば、

チャンピオンを蹴落としても、王座から陥落しても、何事も起こらないと思います。

それは仮に不快な思いをしていたとしても藤江さんも藤原さんも、それを表に出さないから。

 

それに完全に甘え切ってしまっては失礼だとは思いますけれども。

 

“あー、何か頭悪いヤツがアホなこと抜かしてるわ”ってな感じで。

 

雑音を綺麗に流してしまうのも、チャンピオンとしてのスキルの1つだと思うんですよ。

 

藤江さんはそこら辺のスキルも含めて、堂々たる王者としての風格があるから好かれてるんです。

単にイケメンだから、技が華麗だから、っていうだけのことじゃないと思います。

 

磯部君に言いたいのは、

1、ヒールとしてチャンピオンになったなら、嫌われる覚悟を持って欲しい。

2、チャンピオンになることを祝福して欲しいなら、憎たらしいだけじゃお客さんは反応しない。

3、精神的な強さがないならベビーターンすることをオススメする。

 

 

 

・・・っていうか、磯谷の2人、ベルトを奪う段階でこうなる覚悟あったんじゃないの?

覚悟してなかったんだとしたら、それこそチャンピオンの器ではないわ。

 

フジツーを蹴落として王座に輝いた磯谷。
それでも、何かが足りない、決定的に足りない。

 

仮に観客に愛される、場内を沸かすのが上手なクボアスの2人が新王者だったら、

満場一致で大大久保コール、大アスカコールで、歓迎されたことでしょう。


でも、磯谷の場合は、先ずフジツーの陥落に対する悲鳴が上がった後、静まり返った場内。

ヒールが王者になるって、そういうこと。
磯谷、自分たちが嫌われる覚悟がないなら、チャンピオンになんてならないで。

 

磯谷に決定的に足りないのは王者としての貫禄じゃなくて、ヒールレスラーとしての自覚。
リングの上では嫌われて上等、リングを降りたら気の良い兄ちゃん?

そういう扱いをして欲しいの?自分でヒールの道を選んだのに?

 

はっ、笑わせんじゃないよ。
ヒールレスラー気取るなら、人格否定される程、嫌われる覚悟を持ちな。
磯谷が王者として認められるのは蛇蝎の如く嫌われた後の話だよ。


新チャンピオンが、すぐに認められると思うんじゃないね。
フジツー蹴落とすってのは、そういうことだよ。


西成での一件でクボアスのファンに嫌われて、容姿を嗤った女性に嫌われて、
世界館での一件でフジツーのファンに嫌われて、容姿を嗤った女性に嫌われて、
んで、今回の件でヒール好きの観客にも嫌われて、

 

嫌われて、嫌われて、嫌われて、


それでも立ち上がり続けた時に、初めて、アンタたちをチャンピオンと認めてやるよ。


私が磯谷をチャンピオンと認める気になれる日が来るまで、負けんじゃないよ。


6.18 プロレスリング紫焔 世界館大会

どーも。

抱っこの時に移ったのか、身体から麒麟さんの匂いがするので風呂に入るのを躊躇った結果、この時間です←

例によって例の如く、時間を停止するスタンド能力の発動により、ありえない時間帯に、ありえない日付で更新。

 

本来の日時はTwitterに付属される時の表記が正確です。

※ 19日の3時50分くらいです

 

 

 

6月18日、世界館大会、色々なことが起こりました。

 

 

 

勝てば都とか、

 

 

 

勝てば都とか、、

 

 

 

 

 

 

勝てば都とか、、、、、!!!

 

 

 

 

 

もう、磯部&谷口がタッグベルトを失う瞬間までイジッて、イジッて、イジり倒します←

 

紫焔史に刻まれるレベルの迷言だったんじゃないだろうか(笑)

Twitterで#勝てば都っていうハッシュタグが登場するほど、観客およびスタッフのツボにハマったようです。

案外、私が最も例のハッシュタグ使用してるんじゃなかろうか←

 

新しいチャンピオン殿は、どうやら日本語が大変、不自由なご様子。

誰か、お優しい方がいらっしゃるなら、彼に国語辞書などをプレゼントされては如何だろうか。

今後、いつまで続くか分からないけれども、確実にあるだろう防衛戦の度に、

 

こんな間抜けな面白い発言をされたんじゃ、こちらの腹筋が耐え切れない。

 

 

さて、お風呂から出て来たけれども、

 

まだ身体から若い男の子の匂いがするので、若干、興奮して眠れないのですが←変態

 

谷口君の匂いなのか、麒麟さんの匂いなのか。

今日のチェキは谷口君、麒麟さん、アスカ君。

アスカ君は壁ドンだったので身体の接触はなかったので、アスカ君は除外。

谷口君と麒麟さんは、どちらも姫抱っこの際に背中と膝に手が当たってた。

でも、麒麟さんからは、思い切りフレグランスの香りがしていたので、コレは谷口君の匂いなのだろう。

一生懸命、身体を動かして、流した汗は美しい、そして、ナイススメル(^q^)

 

谷口君は設営中や撤収中のガテン系あんちゃん風の状態が最もカッコいいと思います。

プロレスラー体型だし、プロレスラーに適しているとは思うけれども。

何というか、プロレスラーでも、ジムのインストラクターでも、工事現場の兄ちゃんでも、

どの道を歩んでも、女性ではなく男性からモテる気配がしてならないのは何故だろうか(苦笑)

 

 

さて、夜テンションで更新すると、変なことばかり書くので、サクサクと更新していきましょう。

既にかなり変な内容になりつつあるけれど、それはいつものことなので←

 

あ、ドラゴンゲートの件で荒れていたココロは紫焔の皆さんが癒して下さいました(´∀`*)ウフフ

 

 

 

 

抽選会が始まる前に半身をリングに乗せた状態で撮影した1枚。

正面から撮るには、あーするしかなかったんだよぅ←

でも、近くにDAICHI君とかいたけど、何も言われなかったから、まぁ、問題ないんだろう。

 

 

 

本日のチェキ。

 

試合前が谷口君、休憩中が麒麟さん、試合後がアスカ君。

谷口君に抱っこされてるチェキはワンピースのドレス感が強調されてて、姫っぽい←

全体的に暗い写真なのは室内だから+間接照明だからです。

でも、屋外に出たら逆に白飛びするんだよねー、光りの加減が難しいわ。

 

麒麟さんに抱っこされてる写真、麒麟さんが何故かセクスィーな表情をしている件。

でも、私はセクスィーな眼差し大好物なので無問題、寧ろ、目で妊娠させてくれてもよろしくてよ←

 

アスカ君は壁ドンです。

谷口君には抱っこして欲しかったから抱っこにした感じ。

そうじゃない選手の場合、壁ドンにして欲しい。

西成の時は壁がなかったのでアレですけれども←

今回はちゃんと壁があったので、無茶を言って壁ドンにして貰いました。

アスカ君、立ち位置から腕の位置から顔の向きから、何から何まで指定してゴメンね^^;

 

 

ポトレも買ったよ。

 

 

試合前に純君がいたので買って、ヒラヒラさせながら会いに行きました。

純君は必ず名前を入れてくれるので嬉しいです。

☆じゃなくて♡だと、もっと嬉しいな(´∀`*)ウフフ

 

 

麒麟さんは休憩中に購入。

麒麟さん・・・そのネタは禁じ手な気がしないでもないけれど、まぁ、旬を過ぎてるから良いのかしら?←

 

 

ハートさんは終了後に購入。

ハートさんが物販にいることって滅多にないので、テンションが上がってしまいました。

写真を撮らせて貰ったことは1度もないけれど、是非とも後姿と振り返り姿が撮りたいです。

ハートさんはホントに見事な抱き付いてスリスリしたくなるような後姿をしているので。

 

 

 

 

抽選会の様子、この段階だとカメラの設定の調整も兼ねてました。

今回、会場がドラゴンゲートレベルの照明だったので設定が迷子になりました。

 

 

見事に引き当てた大久保君、喜びの表情が見えないのが切ない・・・。

リングに近過ぎると、こういう弊害があるのです。

 

 

出場権をもぎ取った直後のマロさん。

・・・文字通り、もぎ取ってました、ちなみに謎の襲撃を受け、もぎ取られたのはアスカ君です。

 

 

ロープが空気を読んでくれない(^q^)

 

 

打ち合わせ中の前説コンビを隠し撮り←隠れてない

珍しく真面目な表情の大久保君、キリっとした凛々しい表情が堪らないです。

 

 

前説中のクボアス。

大久保君、ここは世界館だよ“せかいかん”

決して“せかんかん”ではないからね、マウスピースなしで、何で、そこまで噛むの←

 

 

開会式の様子、マロさんが目の前まで来て、色々な意味でドッキドキ。

 

 

マロさん、カッコいいよ、マロさん(´∀`*)ウフフ

ゴリゴリのヒールだから、交流することは不可能に等しいのですが・・・。

先日、Twitterでフォローして下さったのですよ、光栄ですわ(/ω\)イヤン

 

 

 

オープニングマッチ

麒麟 vs 名塩達成

 

 

麒麟さん、カッコいい(´∀`*)ウフフ

 

 

じゃーんけーん・・・ってやってるように見えました。

悪ノリして加工した写真がTwitterにうpってありますので、こっちは元画像にしておきます。

 

 

序盤は優勢なんですよね、序盤は。

 

 

見て下さいよ、この見事なまでのドヤ顔。

マスクマンなのに表情が分かるって、どういうことなのでしょうか。

 

 

戦う男の後姿は美しい。

 

 

未知との遭遇。

 

 

ジャイアント麒麟グ←

・・・でも、麒麟さん負けが続いてるから、薄ら負けるんじゃないかと思っていたので。

そこまでのジャイアントキリング感はなかったです。

 

 

カメラ構えてる時に前を通るの止めて頂けないだろうか←スタッフ

 

 

 

第2試合

DAICHI vs タイガーハート

 

親子レベルの年齢差、ハートさんの堪らん身体が目の前に・・・(/ω\)イヤン

 

 

見事な逆三角。

 

 

DAICHI君、運動部レベルの身体はしてるはずなのにハートさんと並ぶとヒョロい。

 

 

戦う男の後姿、ハートさんの背中はホントに堪らんです。

 

 

勝者、ハートさん。

 

 

タイガーハート、握手で始まり、握手で終える。

正々堂々と正面から戦ったことを称え、DAICHI君を抱き締める。

・・・堪らないわ、ハートさん、何て男らしい人なんだろうか。

 

 

第3試合

キアイリュウケンエッちゃん vs アスカ・ザ・ワールド vs マロ栗山 vs 尾久頼明

 

今回もマロさんをコント要因にwww

(例え反則アリでも)ちゃんと戦ったらカッコいい人なんだから、ネタ扱いするの止めたげてよwww

 

 

俺の筋肉がアツくなる(ry

 

 

コレはシャッターチャンスですよね。

 

 

尾久さんの自己アピールを呆れた眼差しで眺めるマロさんが可愛くて、可愛くて(´∀`*)ウフフ

 

 

こんな近くでマロさん撮影するの初めて、いつも大抵、ブレてるから。

 

 

公式が提供してくれたマロアス、何でしょう、映画でも見てるんでしょうか←

 

 

セミファイナル

政岡純 vs 大久保寛人

 

 

サディスティック・バイオレンス、始まるよー♪

 

 

純君はホントに色白。

 

 

悪い顔やで。

 

 

可愛い顔して、何てことするの。

良いぞ、もっとやれ←

 

 

例のアレです。

 

 

純君ってひ弱そうに見えるけど、普通に男の子なんだね←

 

 

ちょっと、純君の可愛い顔に何てことしてくれてんのよ!

・・・良いぞ、もっとやれ、ああ、堪らん(ハァハァ

 

 

例のアレのパクリです。

本来は純君の技ですからね。

 

 

メインイベント

ドングリー藤江&ラスカル藤原 vs ライパチ磯部&谷口弘晃

 

 

紫焔で一番カッコいい藤江さんの日本で一番カッコいいリングイン

・・・とか何とか言いつつ、丸藤さんもこんな感じだった気がしないでもないです←

 

 

いやー、堪らないですよね。

 

 

友達失くすキックです←

 

 

こっち見てるワケじゃないのに、ドキッとするから、その顔、やめt・・・止めないで(ハァハァ

 

 

一瞬、笑ってるように見えて、ドM疑惑?!とか思った。

 

 

猫みたいに跳ぶ人だわ。

 

 

藤原さんの大暴走。

 

 

谷口君、良いわぁ〜vvv

 

 

・・・うるっと来たのかな?

見せてくれても良かったのよ?男泣き(^q^)

 

 

 

 

磯部がいないのは、私が谷口君は好きだけど、磯部のことが、そないでもないからです。

 

 

純君が見下してくれました、イケメンに見下されるとホントに跪きたくなるよね←

 

 

ああ、藤江さん、その冷たい目が堪らないです。

もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、、、冷たい目で見て下さい、寧ろ、踏んで下さいませ←

 

 

 

次回、6月25日に行くか否か。

もしくは7月9日ですね。

 

・・・紫焔はホントにココロが癒されます。

身体はハンパなく疲れるんですけどね←

 

7月は紫焔とノアです。

8月は紫焔と新日・・・かな?


6.17 ドラゴンゲート 京都

どーも。

写真の編集の途中ですけど、前半戦の写真だけスペペとうpっておきます。

Kzyさん多めです、そして、当たり前のように後姿ばっかり撮ってます。

背中の筋肉が引き締まってる人はパないカッコ良さです。

自分のダルダルの背肉を何とかしたいです(^q^)

 

 

それでは、早速。

 

 

 

何ていうか、お洒落な団体だとは思うんですけど・・・。

純粋にプロレスが観たいなら新日本プロレスの方が良いし。

選手と交流したければ紫焔の方が良いし。

ファンサービスで大日本プロレスに勝てる団体は存在しないだろうし。

 

・・・何かにつけて中途半端な印象が残るドラゴンゲート。

 

とりあえず、今日、試合終了後に好感度が氷点下まで急降下したので(選手は悪くないよ、もちろん

今後は御招待券でもない限り、観に行くことはないだろうかなって思います。

ドラゴンゲートのことは大好きなんですけどね、どうにも一見は歓迎されてないみたいですので。

あんな狎れ合いの一員に加わるくらいなら、冷たくされて良いので、引いた場所から観てます。

ファンサービスが良いことで有名な選手がいる団体ではあるんですけれどもね。

ただ“自称関係者”で囲んで、一見が選手に一切、近付けないんじゃ、そりゃ、ファンも離れていくわ。

 

ドラゴンゲートの所属選手は嫌いじゃないけれど、ドラゴンゲートという団体が嫌いです。

 

今後は新日本プロレス、大日本プロレス、プロレスリング紫焔を観て行くことにします。

・・・5月に初めて観に行った時は感じなかったんですけど、ホントに、急速にココロが冷えました。

 

 

 

さて、写真、写真。

あ、最後に撮った1枚は掲載しません、一見の私は本来、撮れるはずのない写真だと思いますので。

 

 

 

 

ゴング前のCIMAさんとキッド様、・・・CIMAさんがヤング師匠に見えるんですけど、気のせいかしら。

 

 

 

 

 

 

 

色々とあったんですけど、試合終了後にあった出来事の影響でコメント能力が消失しました。

そのうち書き足すかも知れませんけど、今は醒めてるので無理です。

 

観戦中は夢中だったんですけどね〜。

 

あ、第2試合は使える写真が1枚もなかったので飛ばします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、Kzyさんの時くらいはテンションあげていきます。

 

 

そういえばKzyさんのキャラクターキーホルダー買いました。

 

 

その時にキッド様の手を触ってしまった(^q^)

 

 

そしてマスクマンは耳が遠い←

 

 

今日のサイン会はジミーズとトラヴァンでした。

 

 

行こうかなーって思ったんですけど、少なくともトラヴァンは。

 

 

でも、躊躇ってる間にトラヴァンのメンバーが引き上げて来て、そんで例のココロが冷える事件がありました。

 

 

アレだけ人が集まってたら何かあるのかなと勘違いする、こちらの気持ちも理解して頂きたいです。

 

 

とりあえず、ドラゴンゲートの異様な人気の正体を見たような気がしないでもないです。

 

 

そりゃ、関係者が寄って集って囲んでたら人気あるように見えるよね。

 

 

コレから1ヶ月、この背中を愛でつつ過ごしたいと思います、Kzyさん大好き。

 

 

ココロは冷えてますけど、Kzyさんのことは大好きですよ、今でも。

もちろん、Kzyさん以外の選手も大好きですよ。

 

・・・ドラゴンゲートという団体、および、関係者が大嫌いになっただけです。

 

 

 

さぁ、明日は紫焔です。

アットホームな紫焔の皆さんは、この冷え切ったココロを癒してくれると思います。


6.11 DOMINION in 大阪城ホール

どーも。

6.11 DOMINION in 大阪城ホールの写真の選別が漸く出来ました。

Twitterの方では一足先にスペペと写真を載せていたのですが・・・。

ここでは全部、一気にやっていこうと思います。

そして、TLが私がうpったプロレスの写真ばっかりになった人がいたら、大変、申し訳ないです。

 

ちなみに、この日、紫焔も上本町で無料興行をしていたのですが。

私は6.11は大阪城ホールに行くことを4月の後半〜5月の序盤から決めておりましたので。

 

私の席からの景色は、こんな感じ。

 

 

肉眼で観るのにも、モニターで観るのにも適した良い感じの場所でした。

ちょっとでも横にズレたら、謎のロープが気になって仕方ないパターンでした。

私の座席運、良いのか悪いのか分からないですけど、今回は良い席にあたりました。

 

さて、先ずは第0試合。

 

八木哲大 北村克哉 川人拓来

 

vs

 

海野翔太 岡倫之 デビッド・フィンレー

 

 

フィンレーだけ先輩だから、扱いが違うのですよ。

 

 

川人君は大阪の池田出身とのことで、わざわざ出身地までアナウンスされてました。

北村君は凄い身体をしてますね、もう、プロレスラーじゃなくてボディービルダーの域ですよ。

 

北村君とオカリンはヘビー級の良い選手になりそうです。

5年先〜6年先が楽しみな2人。

 

 

川人君と八木君はジュニアかな?

海野君は今後の増量次第で、ジュニアにもヘビーにも通用しそうな気がする。

 

 

何か猫みたいな写真が撮れたんだけど、これ誰だろ?←

 

 

獣感がハンパない、北村君とオカリン。

オカリンはリングと下界でのギャップが激しい、真壁2号みたいな選手になりそうです。

 

 

普段のオカリンは愛らしさが溢れているのに、試合中の獣感。

オカリンはクマさんで、北村君はゴリラですね←

 

 

偶然撮れた、実にホモ臭い写真。

 

 

ヤングライオンの中に1人混じる先輩フィンレー、とっても色白。

 

 

フィンレーが八木を料理してフィニッシュ、まぁ、順当な結果だわなぁ。

逆に、このメンバーでフィンレーが勝てなかったら、フィンレーに問題があるだろ(苦笑)

 

このメンバーの中で1番好きなのはオカリンです。

・・・フィンレーは別格扱いなのでノーカウント、ヤングライオンの中だとオカリンが1番好き。

 

 

 

ここまでは前座の前座です。

ヤングライオンでも面白い試合が観れる時は観れるんだけどな、特にオカリンと北村君。

フィンレーは・・・まぁ、面白くなかった時が問題あるって話で←

 

さて、ここからが本当の試合開始です。

 

獣神サンダーライガー・中西学・小島聡・天山広吉

 

vs

 

タイガーマスク・タイガーマスクW・永田裕志・真壁刀義

 

先ず、怒りの獣神が流れて、盛り上がる会場。

怒りの獣神はアニソンだし、原作あってのレスラーっていうタイガーマスクと同じパターンなのに。

今となっては獣神サンダーライガーといえば、プロレスラーっていうイメージ。

あ、中の人のことは別として、獣神サンダーライガーと私、同い年なんですよ(笑)

 

ライガーと天山の後姿。

 

 

そして、現在放映中のタイガーマスクWの主題歌、行け!タイガーマスク(湘南乃風ver.)と共に・・・。

 

 

タイガーマスク、タイガーマスクW、永田さん、真壁さんが入場。

真壁さんと永田さんがアニソンで入場っていうのが何とも切ないですが←

2人ともタイガーマスクWで準レギュラーなので、良いんじゃないかとも思います。

いや、タイガーマスクWで永田さん、新日の偉いさんみたいな扱いじゃないですか。

 

 

タイミングが悪くてトップロープに登ってる最中の真壁さん。

第1試合は真壁さん、永田さん、テンさん、中西さんと、クマさん大量にいてホクホク♪

 

 

タイガーマスクは“タイガー”

タイガーマスクWは“W”

 

虎が2匹いるから、どっちがどっちかってなりかかったけど、基本的に派手な方がタイガーです。

 

 

写真の端で仲良く並んでるタイガーマスクとタイガーマスクW、ホントに面白い絵面だわ。

 

 

実は戦う真壁さんを観るのはコレが初めてです。

ワープロでは何度も観てるけど、そもそも真壁さんを生で観るのが今回、初めてです。

 

 

KKKD(キング・コング・ニー・ドロップ)に向かう真壁さん。

この時点で6分と少し、だから、まさかコレで決まるとは思ってませんでした。

 

 

真壁さんのKKKDが決まって、真壁組の勝ち。

一瞬で終わったような感覚になりましたが、真壁さんカッコ良かったです。

1回で良いから、一緒に写真が撮りたいって思うけど、FC入ってないから無理ですね。

入り出を待つ気力はないし、ホテルまで押し掛けるなんて真似したくないですし。

節度を持って応援したいですし、試合中に声援を送るのが一番ですし。

入場、退場の時に、チラッとこっちを見てくれるだけで私は昇天できます(笑)

 

 

ムーンサルトを披露するWに、真壁さんの公開生説教(笑)

シュンとしてるWが物凄く可愛いですけど、この後、リングを降りる時にもムーンサルトしてました(笑)

おい、こら、飯伏・・・てめぇ、カッコつけすぎなんだよ←

 

 

 

さて、第2試合

 

ガントレットマッチなので、テンポ良く、一気に行こうと思います。

 

先ずはバレットクラブ

ピーターちゃんのお尻から!←

 

 

ピーターちゃんみたいになりたいです、先ずは10kgくらい痩せるところから始めなければ・・・。

 

 

長いウサ耳が付いてるナイスケツなのがピーターちゃん、もう1人の子がシオリちゃん。

YouTubeでググるとピーターちゃんのセクシーダンスが観れます。

 

 

ハングマン・ペイジ、このメンバーだと“地味な人”っていう説明の仕方になります。

裕ちゃんは“エロい人”で、ファレは“デカい人”です。

 

 

コレさ、ピーターちゃんのお尻ばっかり観て、ファレを観てない人、けっこう居たんじゃない?(笑)

私もファレの写真を撮った後はピーターちゃんのお尻を追い掛け回してました。

いやー、同性から観ても憧れるナイスケツです。

田口監督じゃないけど、ケツなしには語れないです(笑)

 

 

後姿なので解り辛いけど、場外に出たファレです。

 

 

 

そして矢野さんとヨッシー。

 

 

そして、場外でボコられる色白さん。

 

 

第2試合は場外が度々起きていたイメージです。

 

 

はい、ここまではバレットクラブケイオスでした。

 

続いて鈴木軍

 

 

ぶっちゃけ、タイチしか撮ってない。

 

 

 

続きまして、タグチジャパン鈴木軍です。

 

 

 

タグチジャパンの入場曲、けっこう好き。

バレットクラブも鈴木軍もLIJもダークな曲なので、タグチジャパンの底抜けに明るい雰囲気が好き。

 

 

タカタイチより、タイチ単品の方が最近好きです。

まぁ、タカタイチも好きなんですけれども。

というより、タイチ、そろそろ鈴木軍から抜けて、普通の選手に戻らないかい?

 

 

田口監督、カッコいいわー。

本人も自覚あると思うんですけど、真面目に戦ってる時とか、真剣な表情の時って。

ひょっとしたら、オカダよりカッコいいんじゃないかな?って思うんですよ。

軽く逸材が視界から消える程度には端正な顔立ちしてらっしゃるんですよね、監督。

今のオモロキャラ、似合ってるし、会場の雰囲気明るくなるから良いと思うんですけどね。

 

まぁ、タグチジャパンのことを変態お笑い集団と呼んでいたヒロム自身が、

かなりアレだということがワンダーランドで判明しましたが(笑)

 

 

LIJでよくやってる、振り返って“うわぁ!”っていうアレです。

監督のプリケツが堪らないです。

新日本でケツといえば、ピーターちゃんか田口監督かっていう状態ですね、いや、ホントに。

 

 

この一連の茶番に付き合ってくれるタイチとノブさん、ホントに良い人ね(笑)

 

ここからLIJタグチジャパンです。

 

 

実は笑いの沸点が浅いことがバレ始めているEVIL、顎髭を触ってる時は笑いを堪えてます←

 

 

いやー、田口監督もリコシェもジュースも、みんな良いケツしてるわ〜。

タグチジャパン加入の要素に“美尻”でもあるのかしら、まぁ、逸材と中西さんは置いておいて←

 

 

立派なトサカをお持ちのSANADA、腕と肩の筋肉が物凄いです。

 

 

ロン毛の選手って、掴まれるって解ってるのに何で伸ばすんだろう?

まぁ、そんなことを言い始めたら、逸材もそうだし、EVILもそうか。

 

 

田口監督は離れた場所からでも、鮮やかなグリーンのタイツで、すぐに分かります。

タオル買ったのに使わなかったのは、写真撮影に夢中だったからです。

さーせん、次回から必ず振り回させて頂きます←

ただ、その場合、入退場の写真が撮れませんので、悪しからず。

 

 

ヒロムが半泣きになった、田口監督のオーマイ&ガーアンクル。

今回はBUSHIが喰らうことになりました。

 

 

ホントに離れた場所から観てても、足が曲がっちゃダメな方向に曲がってるのが分かるんですよ。

アレは痛かっただろうな〜、BUSHIさん、お大事に。

 

そして田口監督も、お尻、お大事に←

 

 

第3試合

 

ロッポンギヴァイス vs ヤングバックス

 

 

実際の兄弟、マット・ジャクソンとニック・ジャクソンの兄弟ユニット、ヤングバックス。

マットとニックが、あまりにも似てるので、どっちがどっちか、マジで最後まで見分けがつかなかったです。

 

 

こっちがニック・・・、の、はず。

 

マットは黒に近い茶髪でロン毛、ニックは金に近い茶髪でロン毛。

アップで観た時に、ヒゲみたいなヤツが目立つのがマット、・・・で、合ってると思う。

 

 

もう、お前ら、どっちがどっちやねん。

三十路過ぎと三十路手前で、衣装もヘアバンドもお揃いって、男の兄弟でそれは気持ち悪いぞ(苦笑)

ついでに言うと、人種的なアレで全員同じ顔に見えるのでバレッタとの違いもイマイチ分からない←

ロッキーは1人だけ肌が浅黒いので、すぐに分かります。

 

 

場外に居るのがヤングバックスで、リングの上にいるのがバレッタ・・・で、合ってるよね?

ヤングバックスが、どっちがどっちかはリアルに分からないです。

 

 

倒れてるのがヤングバックスで、立ってるのがバレッタ・・・かな?

 

 

白いヘアバンドがヤングバックスだよね、もう、ホントに似た様な人ばっかりで混乱する。

 

 

コレはロッキー。

 

 

フィニッシュを決めてる最中の・・・コレは、どっちだろう(苦笑)

 

 

カメラに向かって良い笑顔の・・・コレは、どっちがどっちだろう(苦笑)

 

いや〜、ホントにそっくり。

人種の違いで、他人でも同じ人に見えるから、実際の兄弟に並ばれるとホントに分からない。

距離があるのもそうなんですけど、カメラで観ても、どっちがどっちか・・・。

 

 

続いて第4試合。

 

ウォーマシン vs ゲリラズ・オブ・ディスティニー

 

GODは実の兄弟、タマ・トンガ、タンガ・ロアによる、兄弟ユニットなんですけど。

ヤングバックスと比べると、どっちがどっちかは瞬時に見分けがつくようになってます。

 

 

はい、コレがお兄ちゃんのタマ・トンガ。

愛をこめて“タマちゃん”と呼んであげましょう。

 

 

大きい方が弟のタンガ・ロア、ロン毛がお兄ちゃんのタマ・トンガ、実に解り易いです。

 

 

逆に親族でも何でもないはずなのに、レイモンドとハンソンの見分けがつかないです。

コレはどっちなんだろうか、何となくレイモンドに見えないこともないのですが・・・。

 

 

空飛ぶお兄ちゃん←

 

 

お兄ちゃんと・・・これはどっちだろう(苦笑)

 

 

いや、マジでどっち?レイモンド?ハンソン?

 

 

ロアのケツに輝くGODの文字。

 

 

タマちゃんもロアも、ペイントがない時は普通にカッコいいお兄ちゃんです。

もちろん、ウォーマシンの2人もリングの外では優しいネコ好きのオジサンです←

 

 

タマロアはファンサービスが物凄く良いイメージがあります。

バレットクラブのポーズして振ってたら、必ず振り返してくれますし、子供がいたらハイタッチするし。

お前ら、もうベビーフェイスになっちまえよ、ってくらい、優しいですよね。

まぁ、バレットクラブって親日の外国人レスラーが大半ですからね。

 

 

第5試合

 

マイケル・エルガン vs Cody

 

 

普通にめっちゃカッコいいCody、映画スターみたいな華やかさなので女子ウケ良さそう。

私も普通にキャーキャー言ってました、イケメンは正義。

 

 

Codyは身体のバランスが良いのか、すんげぇ脚が長く見えます。

いや、実際に背が高いから、脚も長いんだろうけど。

 

 

それ、オカダのアレじゃないの?←

 

 

マイケルとCody、どっちを応援するにしたって、言葉の壁が立ちはだかる第5試合。

まぁ、何となく、どっちをコールしてるかくらいは分かってくれるだろうと信じてCodyコール。

 

っていうか。

第3試合、第4試合、第5試合と続け様に外国人同士だから、あんまり盛り上がらなかったのかな^^;

第1試合と第2試合は、それなりに盛り上がってたからねー。

・・・ああ、みんな疲れ始めてるのか(苦笑)

 

 

マイケルも単品で観ると、すんげぇデカくて、すんげぇヒゲが目立つんですけど。

ウォーマシン観た後だと、何か小さく見えるし、ヒゲも可愛いんですよね。

Codyはひたすら、雄っぱいが凄い←

 

 

この状態で、けっこうな時間キープしてました。

アレは撮影タイムだったんだろうか(笑)

もちろん、キープの最中に撮影させて頂きました、全く軸がブレないから、良い感じに撮れました。

仮に写真がブレているのだとしたら、それは萌えブレです。

 

 

さっきの状態からの、コレ。

ウォーマシンほどじゃないけど、リングが可哀想になるほど凄い音がしてました。

 

 

何だか、とっても可愛いCody、マイケルが起き上がるのを肘ついて待ってます。

この後、マイケルも倒れたCodyが起き上がるのを肘ついて待ってたのですが。

頬杖ついて足をパタパタさせる女子っぽい動きをしてました、キュン死に寸前だったので、写真はありません←

 

 

一応、Codyがゲスト扱いなのかな?

バレットクラブ入りしたらしいから、新日の外国人レスラーになるんだろうけど。

 

 

何だかとってもホモ臭い写真が撮れました。

 

 

勝者Cody、白いタイツがとても眩しいです。

 

 

とってもアメリカンなCody、コレから新日色に染まって欲しいです。

ケニーみたいな感じになれば女子ウケの良い外国人レスラーになれるよ。

 

 

第6試合

 

盒競劵蹈 vs KUSHIDA

 

 

ベビーフェイスなのにナチュラルに人気がない、KUSHIDA、いや、マジで。

 

 

BOSJの優勝者なんだから、もっと会場、沸く予定だったんだろうけど、関西の客は物凄くシビアです。

 

 

大歓声で迎えられる、広夢、いや、盒競劵蹈燹

 

 

ヒロムの脚についてる赤いフワフワが大好きです、足技が華やかに見えるので。

 

 

ヒロムはLIJから離れてもヒロム自身の人気でやっていけるんじゃなかろうかと思う程のヒロムコール。

 

 

LIJ効果もあるだろうけど、ヒロム単体の人気でもあると思うんだ、あの大ヒロムコール。

まぁ、もしくは・・・、KUSHIDAが嫌われてるか(苦笑)

 

 

LIJもヒロムもベビーでもヒールでもない、制御不能キャラなんですけど(ワンダーランド参照w)

KUSHIDAはベビーフェイスと言われると疑問しか残らないほど、ヒールっぽいんですよね。

 

 

始終、ヒロムがベビーフェイスかのような試合の展開でした。

私も最初から最後までヒロムの応援してました。

まぁ、LIJのTシャツとパーカーを着てて、LIJ以外の選手を応援するのもアレかなと思ったので←

 

 

各処に点在していた私を含めたヒロムガール。

単にキャーキャー言うだけじゃなくて、純粋に応援してる人が大半でした。

 

 

ヒロム、ちっこいのに豪快に投げ落とすからプロレスラーって凄いなって思います。

 

 

逸材はヒロムを猿っぽいと言っていたけれど、私には子犬に見えて仕方ないです。

もう、垂れた耳と振り回される尻尾が見えるんですよ。

 

 

この髪の動きが犬の垂れた耳に見えるんですよ。

 

 

度々、TIME BOMBをかまそうとするヒロム。

 

 

第6試合、KUSHIDAとヒロムも疲れてるだろうけど。

第0試合から一切の休憩なしで観てるこっちは、もっと疲れてるのよ(^q^)

 

 

試合後のヒロム、周囲からは女の子の泣き声とかも聴こえてました。

広夢、いや、盒競劵蹈燹愛されるレスラーになったのね・・・。

私もヒロムガール飛び越してヒロム廃ですけれども、この結果は真摯に受け止めるよ。

でも、またいつかベルトさん芸を見せてくれたらなと思います。

 

 

くっしー、くっしー、自分らな第6試合やねん。

観とるこっちな、第0試合から、観続けとんねん。

その間、休憩らしいモノ、全くなかってん。

めっちゃ疲れとんねん。

疲れ振り絞って応援しとってん。

そんで、この後、まだ3試合残っとんねん。

ウェーブとか、そんな寒いことやっとる余裕ないねん。

こっち、プロレスラーちゃうから、体力そんなないねん。

ぶっちゃけ、無理やりウェーブやる流れにされて、イラッとしとんねん。

 

って、心の声がダダ漏れになってたのですが←

 

ナイスタイミングでBUSHI登場。

謎の強請ウェーブでピリついた空気がBUSHIの毒霧で、一気に大歓声に変わる。

 

勝ったはずのKUSHIDA

ベビーフェイスのはずのKUSHIDA

新しいベルト保持者のはずのKUSHIDA

 

負けたはずのヒロム

ベルトを失ったはずのヒロム

乱入したはずのBUSHI

ヒール丸出しのはずの毒霧

一応、立場上、ヒール的な存在のLIJ

 

勝ったKUSHIDAに、歓声があまり起きない。

ヒロムが負けて、泣いて悲しむヒロムガール。

乱入したBUSHIに、巻き起こる大歓声。

 

くっしー・・・、まぁ・・・、そういうことなんだよ。

 

エンセリオ、マージーでー(^q^)

 

 

第7試合

 

鈴木みのる vs 後藤洋央紀

 

めんどくさいので、テンポ良く行きましょう←

 

 

デスマッチとは呼べない、とても穏やかなランバージャック。

 

 

基本的に流血試合じゃないとデスマッチとは呼ばん気がする。

 

 

まぁ、流血試合、好きじゃないんだけどね。

 

色々とあったんだけど、めんどくさいので割愛。

 

 

決して振り向かない、漢・後藤洋央紀。

 

 

ボス!ボス!と、犬のように懐くタカタイチ。

 

 

鈴木軍が1番だそうですけど、グッズコーナーの扱いから考えて、1番ってことはないと思うんだけどな←

 

いや、私、みのるもタイチも好きよ?

ただ、この時にタカがいたことを、帰宅後、本人のTwitterで初めて知ったので(苦笑)

 

 

 

第8試合

 

内藤哲也 vs 棚橋弘至

 

ここまでが物凄く長かった・・・。

ヒロムの次に内藤さんじゃダメだったのですか・・・。

 

 

ヒーロー感が物凄く解り易い逸材。

 

 

カメラで遊ぶ逸材。

 

 

コレで前哨戦、全てに出席していたら私だって、大歓声で迎えましたよ。

 

 

怪我で欠場は仕方ないんですけれどもね。

復帰するのが2日前って、遅すぎじゃないですかね?

私、内藤廃ですし、内藤さんが好きです、でも、内藤さん贔屓を除外しても、何か疑問が残るんです。

 

 

ワインカラーのスーツが、とっても素敵な内藤さん。

 

 

花道の横に座ってるお客さんが羨ましいです。

内藤さん、花道の近くに居るお客さん、チラ見してますよね?

しかも、途中で後ろも見てくれましたからね、そういうところが好き、大好き。

 

 

内藤さんの入場曲、Du Hustが好きだったんですけど・・・。

今の入場曲も良い曲ですよね、前奏が流れた瞬間に“あ、内藤さんが来る!”って思うので。

 

内藤さんのStar DustとヒロムのTIME BOMB、2人の代名詞になってて良いと思います。

 

いや、猪木の猪木ボンバイエとか、長州のパワーホールとか、蝶野さんのクラッシュとか。

そのレベルで有名なプロレスラーの曲って、今、あるかなぁ?って思ったので。

真壁さんの移民の歌が有名といえば有名ですけど、まぁ、アレ、もともと違う人の曲だし←

 

 

ベルトをポーーーーーーン。

 

ここから、内藤哲也ストリップ劇場スタート。

 

先ずはスーツの上着もある状態。

 

 

上着を脱いで、ベストになった状態、私、この状態がけっこう好きです。

 

 

この状態のまま、しばらく戦ってました。

デキる漢はスーツのままバトる←

 

 

そして、女子大歓喜の瞬間。

ボタンが1つ、1つ、肌蹴ていくのが堪らないエロさです。

 

 

いや〜、この人、女子が悦ぶ脱ぎ方でも研究なさってるんでしょうか(笑)

 

 

けしからん、もっとやれ(^q^)

 

思わず身を乗り出してしまった、ベルトに手をかけた瞬間。

ロイヤルシートで観てるお客さんにはカチャカチャした音まで聴こえてることでしょう←

 

 

漸くパンイチになった内藤さん、全く、焦らすのが上手な人だ(笑)

 

 

あ、内藤哲也ストリップ劇場の間、逸材が何をしていたか、全く観てませんでした←

 

 

 

何の時の写真だろう、全く憶えてない。

 

 

無駄にホモ臭いロン毛2人、色黒で赤いパンツが内藤さん、色白で白いパンツが逸材。

 

 

ホモォ・・・(^q^)

 

 

ホモォ・・・(^q^)

 

 

逸材って絶対的ベビーフェイスのはずなのに、ドラゴンスクリュー連発したり、けっこうエグいことするよね。

 

 

タイミングが合わない。

 

 

もう、逸材が暴漢にしか見えないです。

 

 

内藤さんの決めポーズが良い感じに見えない←

 

 

けっこう綺麗に撮れた。

 

 

それが仕事だって解ってるんだけど、怪我しないかホントに不安。

もう、本間さんとか柴田さんみたいなことは起きないで欲しい。

 

 

逸材は相手を壊しかねない技を使うイメージがあるんだけど。

内藤さんって、ワリと対戦相手に優しい技のチョイスな気がする。

 

まぁ、もちろん、鍛え抜かれた身体を持つプロレスラーであることが大前提なワケですが。

 

 

この試合でハイフライフロー、2回くらい出たんじゃないかな?

不発も含めたら3回くらいかな?

アレって、フィニッシュムーブじゃなかったの?←

 

 

タイミングが合わない、この後、開きます。

 

 

ハイフライフローはフィニッシュムーブのはずなんですけど、この後、関節をキメに行ってました。

 

 

そして、脚が壊れかねないので、堪らずタップした内藤さん。

 

・・・KUSHIDAといい、逸材といい、腕やら脚やら、狙い撃ちするのはベビーフェイスとしてどうなの。

 

勝利の逸材。

 

 

愛してまーすな逸材。

 

 

ファンサービスが最高な逸材。

 

 

もうダメよ、の、逸材。

 

 

何が“もうダメよ”かというと。

"花道付近のファンが花道にタオルを投げ入れて逸材がキャッチして汗を拭いて投げ返す"

・・・っていうのが3回か4回、連続で起こったので、流石に、もうダメよ、ということです。

 

 

第9試合

 

オカダ・カズチカ vs ケニー・オメガ

 

試合の結果は皆さん、ご存知だと思うので、写真だけスペペと貼って終わりにします。

 

 

後姿までそっくりなヤングバックス、もう、お前ら、タイツに名前書いとけ!w

 

 

とてもカッコいいケニー、悪役なのに容姿端麗で人気者、うーむ、何というセ●ィ●ス←

 

 

極彩色のガウンの上に、極彩色のマントを羽織る、お金の人こと我らがオカダ。

 

 

オカダが出て来た瞬間、目の前に現れた瞬間、さっきまでケニーを応援してたのに、、、

黄色い声、出ちゃうよねー(笑)

 

 

途中からモニターの撮影に切り替えました、表情まで撮れて良い感じ。

 

 

モニターがカーブしてるので、全てを撮ることは出来ません。

 

 

ケニーは本当に観衆を沸かせるのが上手。

 

 

跳躍力が凄い。

 

 

ホントに跳ぶ。

 

 

激闘でボロボロになったケニーを心配して、駆けつけるバレットクラブのメンバー。

 

 

タオルを投げようとするCodyを必死で止めるヤングバックス。

 

 

ケニーとヤングバックスの絆が見えた気がします。

 

 

限界を迎えてるはずなのに、気力で向かっていく両者。

 

 

ジョーみたいになったオカダ。

 

 

顔をあげるのも苦しい、立ってるのも苦しい。

 

それでもファンの声援に応える、王者、カズチカ。

 

 

本当に“トップスター”と呼ぶに相応しい戦いでした。

 

 

 

もっと写真あるんですけど、載せきれないので。

それにネットの海を彷徨えば、ここより綺麗な写真、幾らでも出て来ますので。

 

特に内藤哲也ストリップ劇場は、ナイスな角度で表情まで分かる写真があります(笑)

 

 

 

無理やりにでも、今日に記事を書いたのは、明日、ドラゴンゲートの試合があるからです。

 

チケット入手できるか謎ですが、観に行く気ではいるので、写真の選別を終えたかったんです。

そして、18日はフジツーの防衛戦、そして純君と大久保君の試合!

フジツー頑張れ、そして純君頑張れ!

 

・・・麒麟さん、そろそろ勝とう(苦笑)


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