北翔海莉 1st ALL JAPAN TOUR 2017 [Alrai〜エルライ〜]

どーも。

昨日は久々にプロレス以外の外出となりました。

そして、京都劇場も実に久しぶり。

結局、美女と野獣は映画も舞台も観に行っておりません。

舞台から入ると、舞台版以外の歌詞が頭に入って来ない+入って来ても違和感が凄いので。

 

じゃあ、何で舞台版は観に行ってないのかってーと、

単純に昔と比べてルェェェェェヴェル(by 外道)が・・・って話です。

 

単に私の耳と目が肥えただけの話かも知れないですけど。

最近の宝塚は専科でもない限り、男を感じる生徒さんが存在しないと感じるように。

※ 全体的にフェアリー系、ホスト系が増えた気がする

 

最近の四季、在団歴が20年を超えてる人じゃないと観客、納得しないんじゃないかな、と。

若手は頼りないし、ベテランは辞めて行くし、辞めたベテランが外部で成功してるかってーと、疑問が残るし。

東宝とか、テレビで華やかな活動をしてる元四季の人は、そもそも退団したのが10年以上前だったりするし。

 

最近、退団した人で活動が華やかなのはマル様くらいじゃないかなと思います。

そして、マル様は、そもそも在団中から知名度が凄かっただけの話で。

 

 

 

さて、そんなこんなで久々の京都劇場なのですが。

いつ来ても、エスカレーター乗ってる時のwkwk感は堪らないですね。

外のエスカレーターでwkwk、中のエスカレーターでwkwkってな感じで。

 

 

お座席、けっこう良い席でした。

客席降りの時は至近距離まで、みっちゃん来たし(´∀`*)ウフフ

みっちゃんは、とても良い匂いがしました・・・でも、好みの問題で純君や麒麟さんの方が良い匂い←

 

第一部と第二部に分かれてて、前半はダンスショー、後半はソングショー的な感じでした。

もちろん、前半でも歌ってたし、公判でも踊ってましたよ。

ただ、割合的に前半はダンス多めで、後半は歌多めかな?って思いました。

 

 

 

第一部 HOKUSHO魂-輝く星たちのストーリー-

 

第一幕

ミュージカルの本場 アメリカ

ブロードウェイのミュージカルナンバーで愛と夢の世界へ誘います。

 

コーラスラインのワンがベースになってたかな?

まぁ、ブロードウェイっつったら、アレだわなぁ。

歌はニューヨーク・ニューヨークでしたね、みっちゃん、お歌、上手(´∀`*)ウフフ

冒頭、登場した瞬間から、シルクハット、ステッキ、タキシードと、大サービスでした(笑)

歌い方が変わったのか、自分の得意な音域で歌ってるのか、ちょっと高めの音域。

それでも、現役時代を彷彿とさせる凛々しくもキュートな表情が素敵。

ただ、男性に混じって男役の振りを踊っても、男役には見えても、男性には見えないことが判明←

・・・ホンモノの男性が混じるだけで、男臭い男役だった、みっちゃんが女子に見えるよ←

 

あ、この時にアラジンのホール・ニュー・ワールドを1人で歌ってました。

相手役が存在しなかったのは自分がそこにいるのを妄想しろという、みっちゃんの気遣いかと←

 

第二幕

フランス パリの舞踏会

各国の王子達と姫達が愛を紡ぐその場を掻き乱すチャップリンが登場し

王子達とのおかしな逃走劇が巻き起こる。

 

オペラ座の怪人がベースになってましたね、パリだもんね、当たり前だよね。

何となくシャンデリアがあるような演出もされてたし、仮面舞踏会だから例のシーンかな?(笑)

あと、後半にカルメンが使用されてました、街灯の幻・・・酒に酔うと、あーなるのかな?←下戸

みっちゃん、単純にカッコいいだけじゃなくて、二枚目半くらいの方が魅力倍増されるよね。

 

第三幕

黄金の国 ジパング

この日の本に生を受ける志を共に持つ主人公と仲間たち。

 

ジャパンじゃなくてジパングだから良いのかも知れないけど。

途中、明らかに日本じゃなくて中国だろ、ってな演出が盛り込まれていたのが気になる(苦笑)

海外から見たら、日本も中国も韓国も違いが感じられないらしいですけれど←

そんなん、こっちから見たら、

アメリカもイギリスも、ドイツもフランスも、イタリアもスペインも似た様なもんだわ←

エア和太鼓のシーンがカッコ良かったです、あとタップのシーンは座頭市ですよね、多分。

 

あ、でも中国っぽかった演出が飛鳥時代とか奈良時代の演出なら全然アリ←

 

桜吹雪が舞うのは日本の演出として王道ですよね、実際に華やかで良かったです。

 

あと、みっちゃんはストリート系のダンスが苦手っぽいのですが(妙に上品になる)

宝塚時代はトップが苦手なモノは除外されてたと思うのですが、みっちゃんが苦手でも組み込まれる辺り・・・。

みっちゃん、ホントに宝塚を辞めたんだなーって思いました。

 

ってな感じで、みっちゃんが輝いていたのはアメリカとパリの場面でした。

 

 

 

第二部 ドラマチックコンサート

 

B-SET

Missing

今日の日はさようなら

ラストダンスは私に

見上げてごらん夜の星を

故郷

恋人

I LOVE YOU

勝手にしやがれ

ルビーの指輪

愛の讃歌

浪漫飛行

みちこのズンドコ

 

浪漫飛行からズンドコにかけてはオールスタンディングの状態で進行(笑)

上手側にいた、3人くらいの舞妓さんも立ってました。

浪漫飛行は歌いたかったら歌えば良いと思うし、ズンドコは踊らな損です←

 

 

 

NHK大阪ホール、行きたいなぁ・・・。


全て壊して 狂いましょう

どーも。

最近、サンドウィッチマンの富澤さんが素敵だと気付き始めました。

・・・というより、普通のイケメンじゃ物足りなくなりつつあります、趣味の影響って怖い(^q^)

 

 

 

あ、久しぶりに腐った話題なので、腐女子いてまうぞゴルァって人は今の間に逃げちゃって下さい(^q^)

 

 

 

 

 

 

 

========┌(┌ ^o^)┐========┌(┌ ^o^)┐========┌(┌ ^o^)┐ホモォ・・・

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

はい。

最近、フォロワーにヲタクですらない男性がジワジワと増殖気味なので(主にプロレス関係)

Twitterで腐ネタをツイートどころか、腐関連のツイートをイイネするのも躊躇うようになってしまったのですが・・・。

腐っても、・・・というより、元から腐り切ってますが←

隠そうとしても隠し切れない程に腐女子なのです。

男同士の絡み合いに(*´Д`)ハァハァする気持ちを、三次元に持ち込んでしまう程に腐り切ってるのです。

もう、戻れない段階まで逝ってしまいそうな程、腐敗が進んでいるのです。

 

そもそも、プロレスを観に行くようになった理由は、

半裸の男が目の前で絡み合い、縺れ合う様子を観たいという、実に不純なモノです。

恐らく、アマチュアのプロレスラーも、プロのプロレスラーも。

そういう腐腐腐な観客を何人も知っているだろうと思われます。

実際、6月4日の興行で撮影させて頂いた写真、OKB君に趣味がヴァレヴァレなことが分かりました(^q^)

ただ、OKB君、今後のためにネタをリクエストさせて頂くなら、

 

私はクボキリよりも・・・。

 

キリ×ダイとか、

ダイ→キリとか、

ハト←キリとか、

ハト←ダイとか、

キリ→ハト←ダイとか、

キリ→ジュンとか、

クボ→ジュンとか、

タニ←ジュンとか、

フジ←ジュンとか、

 

・・・そういうのの方が好きです、JUN君、ベルト挑戦をネタにしてマジでゴメン(^q^)

 

 

さて、この辺境の地を訪れるような暇人は、同じ穴の狢であることが大半なのでアレですが・・・。

仮にプロレスに興味があると仮定して、

※ 女性の場合、女性ね、女性

 

マッスルモンスター(関本大介)

世界一性格の悪い男(鈴木みのる)

暴走キングコング(真壁刀義)

野人(中西学)

猛牛(天山広吉)

ストーン・ピットブル(石井智宏)

敏腕プロデューサー(矢野通)

和製カレリン(北村克哉)

世界最強のオタク(岡倫之)

 

などなど、いわゆるオールドタイプ(クマさん系)のプロレスラーが好きな女性は別として。

 

破壊王子(橋本大地)

童顔の暗殺者(野村卓矢)

レインメーカー(オカダ・カズチカ)

100年に1人の逸材(棚橋弘至)

制御不能(内藤哲也)

時限爆弾(盒競劵蹈)

ザ・クリーナー(ケニー・オメガ)

天空のファンタジスタ(丸藤正道)

豪腕(潮崎豪)

ダークスカイウォーカー(小峠篤司)

フライングスター(石森太二)

インディー界の空中戦士(YO-HEY)

ブリリエンス・オブ・サイレンス(HAYATA)

 

・・・ここら辺が好きで好きで堪らないという女性、

1度くらい、彼らを夢の中で裸にしたこと、あるでしょ、、、、、俺はあるよ←

寧ろ、脳内パンツレスリングさせたことが何度もあるよ。

(白いマッスルパンツを何枚も穿いて、奪い合い、最終的にアッーなアレ)

 

※ 伏字面倒なのでキャッチコピーwもはや伏せれてないw

 

私はテンコジをInnocent、マカホンをSanctuaryとしているので、ここはノータッチですが。

 

空中戦士とゾンビ博士に至っては、空中戦士本人がゾンビ博士を嫁発言してますからね。

もう、コレはネタにして欲しいんだと解釈しております。

しかも、2人ともヴィジュアル系なので、ガチムチパンツレスリングじゃなくてBLです、綺麗なBLです←

まぁ、2人とも“ボーイ”と呼べる年齢ではありませんが、比較的、若者ということで(^q^)

 

ちなみに私、テンコジとマカホンはInnocent&Sanctuaryなので自発的にネタにはしませんが・・・。

公式が発信したモノ、本人が発言した内容に限っては、ネタにさせて頂きます。

 

・・・テンコジはいつぞやのシーブリーズの件(笑)

アレはテンさんは別として、コジが悪ノリしたのがイケないと思うの、最後の方、完全にホモビだったわよw

テンコジってくらいだから、コジが右で良いのよね、コジの方が整った容姿だからね。

あ、別にテンさんの容姿をディスってるワケじゃないの。

パッと見た感じ、テンさんの方が男らしくて、コジの方が可愛いわよね、って話。

 

・・・マカホンはいつぞやのマッドマックスの件(笑)

マホンが奥さんになりたいとか言うから!←

全国各地、いや、全世界のスイーツ推しの女子も、マホンに奪われるなら、ホンモウだろう←

 

特にスイーツは女性だけじゃなくて、男性にモテてモテて、しゃーないと思いますので。

もう、申し訳なくてネタにするのも躊躇うのですよ←

 

・・・まぁ、その年齢で独身なのが悪い(^q^)

 

制御不能な人と時限爆弾の人はセットで好きな女子が多い辺り、もう、メジャーCP扱いなのかしら(苦笑)

キング・オブ・ダークネスと時限爆弾をセットで好きな人は、

単純に同期萌えなだけだと思うんですけど。

制御不能な人と時限爆弾の人は、もう並んだ時の姿が萌え要素のカタマリだと思うんですよ。

 

身長差、年齢差、体格差、もう、全てにおいて王道で食すのもアリ、下剋上で食すのもアリ。

私は一応、時限爆弾を総受けにしておりますので、王道で食しております。

・・・が、ワンダーランドの一件で下剋上もアリなのかしら、と、思いました。

 

ただ、例の“後で反省文だな・・・”が、男らしすぎて、コレは、後で、お仕置き(意味深)されるぞwと←

 

 

 

テンコジとマカホンは単純にコンビ萌えなのですが・・・。

制御不能な人と時限爆弾の人は、もう、2人の対戦を心待ちにしてしまう程、不純な萌えに包まれてます。

制御不能な人は制御不能になる前のスターダストな頃も好きなのですが・・・。

スターダストな頃はホンテツという、今となっては考えられないような萌えが発生してました。

例のプロレス観戦諸注意のVTRは萌えの詰まった作品です、最後に倒れてくるマホンを抱き締めるスターダストw

今のマホンは完全にスイーツの正妻状態なのでアレですが←

スイーツ←マホン←スターダストとかいう、桃色の片想い的な展開を(*´Д`)ハァハァしている時期もありました。

 

というか私、脳内パンツレスリング、脳内スタイリッシュ脱衣はさせるけど、案外、プラトニックが好きなので。

 

一方通行で複数を掛け算するのが、物凄く大好きです。

 

 

 

とりあえず。

制御不能×時限爆弾はジャスティス。

レインメーカー×逸材もジャスティス。

ただ、これに関しては・・・。

逸材×レインメーカーでもジャスティス。

 

基本的にリバOKな人間なんですけど・・・。

 

テンコジはテンコジ、コジテンはダメ。

マカホンもマカホン、ホンマカはダメ。

 

・・・まぁ、そもそも、この2組はBLじゃなくてBrother Romanceですけど。


敗北者の為の唄

どーも。

最近、プロレスばっかり観に行ってるな、そろそろ他のこともしたいな。

って思ったので、思い立ったが吉日。

 

1st ALL JAPAN TOUR 2017 [Alrai〜エルライ〜]

 

・・・を、観に行くことに致しました。

 

公演場所が大阪だと躊躇うんですけど、京都での公演とのこと、コレは行かなければ。

 

みっちゃんは、歌が上手なことで有名ですから。

男役ソングがあるのか、それとも、女性に戻った状態で歌うのか、謎ですけれども。

 

みっちゃんは女装してる時も歌が上手かったですから、期待大です。

 

 

 

近々にオーディションが迫っているので、フラフラと遊んでいるのも、どうかと思うのですが・・・。

そもそも、受けてみるだけ受けてみたいだけで、受かるとは思ってません。

結果を気にせず、オーディションの空気を味わいたい、そんな感じ。

感覚を取り戻すには数をこなしていくしかない気がするので・・・。

アカンかったらアカンかったで、その時に考えます。

 

 

 

あと、6月25日のりんくうプレジャータウンSEACLE大会を観に行くか、否か。

カードが決まってないのでアレなんですけれども・・・。

例のアレ以降、磯部&谷口が、どんな動きを見せて来るのか、気になるっちゃ気になるので。

 

18日や19日よりは若干、冷静になってますが、それでも殺気立っております。

そもそも私、さほど殺気立ってなかったのですが・・・。

18日〜19日のTwitterの件で、一気に殺気立ちました。

 

そのことについて、つらつらと書きたいと思います。

 

 

 

 

 

最初に。

ヒールレスラーに対する記事です。

多少、きつい表現を使用してますが批評、批判はしていても中傷はしていないとだけ言っておきます。

 

 

 

 

 

 

何度も言いますけれど、私は磯部君も谷口君も嫌いではありません。

昨日の記事でも書いたように、磯部君と谷口君はリングを降りれば優しい気の良い兄ちゃんです。

 

ただ、今回の一件はリングの上で起きたことがリングの外まで流れ出ただけの話。

リングの上とリングの下を、全て切り離せというのは無理な話だと理解して下さい。

 

リングの上とリングの下が切り離されていても、

Twitterで悪態をついていれば、磯部君のアカウントはヒールアカウントだと認識します。

 

1人の人間が、悪役を演じているのだと理解したうえで、

ライパチ磯部というプロレスラーをヒールレスラーとして扱っているだけです。

 

何度も言いますが、ヒールは嫌われるのも立派な仕事です。

そして、ヒールの道を選んだのは磯部君本人です。

 

だからこそ、ヒールを好きになる傾向にある私が、ここまで不快感を露わにするのは快挙ですよ、逆に。

嫌われるヒールは観客の感情を逆なでするのが上手いということですから。

ヒールとして適性があるということです、それくらい“本当にイヤなヤツ”に見えているのです。

 

・・・その悪態、発言内容が演技であれば。

 

ライパチ磯部、谷口弘晃、2人はタッグベルトの新たな保持者。

新王者誕生、だからといってスッと認める気にはなりません。

 

何故なら、2人、特にライパチ磯部はヒールとしてチャンピオンになったから。

 

藤原さんやマロさんはスッと認めるタイプみたいですけど、私はそうではありません。

ベルトが移動したから何だって言うんですか?

 

新たな王者を褒めよ、称えよ、崇めよ、敬えよ?

・・・寝言は寝てから言ってくれないか。

 

今現在の、先輩に助けられないと不快感を直接、観客にぶつけるライパチ磯部が王者と認めろ?

 

それこそ、笑わせんじゃないよ、って話です。

 

・・・紫焔変える、紫焔変えるって言い続けてたのは何だったの?

君たち2人に期待を寄せた、私がバカだったとでも言うの?

 

具体的に何をどう変えるのか、アホな私でも理解できるように説明して頂きたいです。

 

 

前王者への愛あればこそ、、、蹴落とした新王者が憎らしい、それは否定できない事実です。

 

実際にライパチ磯部のマイクは西成、世界館と対戦相手を応援していた観客の不快感を煽る内容。

コレで憎悪を剥き出しにすなってのが難しいレベルの内容でした。

 

大久保君とアスカ君を大勢の観客の前で叩きのめすことは、まぁ、良いだろうと思いますよ。

大久保君もアスカ君もプロレスラーだから、観客の前で叩きのめされるのも宿命です。

そして、敵対関係にある相手から、侮辱されることも、まぁ、プロレスラーの宿命でしょう。

 

それでも。

演技だとしても、応援していた観客の気持ちすらも侮辱したライパチ磯部を私は許せませんでした。

 

逆を言えば、そうまでして観客に嫌われる覚悟があるのだと期待を持って見ていました、その段階では。

 

 

次に、世界館で藤江さんと藤原さんを蹴落としての戴冠。

 

そこで新王者として、前王者を労いつつの堂々とした戴冠なら、私もココまで憤らない。

何故なら、王者である以上、いつかは陥落するモノだからです。

 

ただ、ここでもフジツーを応援していた観客の気持ちを侮辱したライパチ磯部。

 

おお、コレはフジツー、THEエクボ、双方のファンを敵に廻す覚悟を決めたんだな?

チャンピオンになった後も、ヒールとしてブーイング浴びる腹を決めたんだな?

 

よっしゃ、漢らしいじゃないの。

 

・・・少なくとも、私はそう解釈しました。

 

 

 

・・・チャンピオンになった後もヒール然とした態度なのは別に構わないんです。

王者は清く正しくあれ、なんてことは思ってません。

色々なタイプの王者がいれば良いと思います、ヒールのチャンピオン、全然OK。

 

ただ、ヒールにも種類があることは説明するまでもなく。

 

小物感満載の王者に相応しくないタイプのヒールと、

王の器を所持したカリスマ性のあるヒールがいるんです。

 

・・・何となく誰のことを言っているかは想像できるかと思いますが。

 

悪役としてであっても、新しいベルトの保持者として、チャンピオンとして、

威風堂々とした王者の振る舞いをしたのであれば、私はここまで荒れませんでした。

 

西成から1ヶ月・・・観客をアレだけ煽ったのだから。

大なり小なり、戴冠後に、きつい返しがあることは分かっていたと思います。

 

それなのに、自分で散々、観客を煽ったにも関わらず。

少し弄られただけで、精神的に弱い部分を曝け出したことに対して憤ってるんです。

あの祭り状態をネタにしてしまうくらい精神的に強ければ、こんな問題にはなってませんでした。

 

もしくは、事態を鎮火したのがライパチ磯部本人であれば、

問題になるどころか、人気に火が付くところだったと思うのですよ。

 

チャンピオンとしてマイナスのスタートになった原因は、

マイクの内容を弄られて、それが祭りになったことではありません。

事態が急速に鎮火した理由が、

マロさんの発言、および藤原さんの発言から、という点です。

 

前チャンピオンのフォローがなければ、

先輩レスラーのフォローがなければ、

 

自分に対して悪感情を抱く観客を徒に煽るだけ煽って、諌めることもできない。

 

・・・新しいチャンピオンは随分と頼りないですこと。

 

そんな印象を抱く結果になりました。

これは磯谷のチャンピオンとして、大きなマイナスです。

 

ただ、私だって磯谷が憎らしいだけではありません。

 

ここまで荒れた空気を出した後に、

その空気を消し飛ばすだけの実りある試合が出来たら?

後々、この件が笑い話になってしまう程の貫禄を手に入れたら?

 

本当に、観客の意識ごと、紫焔を変えることが出来るのでは?

 

そういう期待があることも、また、否定できない事実です。

 

新王者への期待あればこそ、、、

 

当たりがきつくなるのだとご理解下さい。

 

何度も言いますが、磯部君そのものを否定しているのではありません。

私がおちょくったり、からかったり、批評したりしているのは“ライパチ磯部というヒールレスラー”です。

 

 

 

からかい、おちょくり、中傷、罵声、敵意、憎悪・・・

ヒールレスラーに向けられるすべての悪感情に耐え得ることができないなら、

プロレスラー以前に、人前に立つことそのものが不向きだと思います。

 

人前に立つ以上、喝采を浴びるより、批判、批評を受け、中傷される方が圧倒的に多いです。

あの程度の弄りやからかいに不快感を露わにする人間に、チャンピオンが務まるとは思いません。

 

 

 

それから、私が箱推しと言いつつ新王者を酷評していることについて疑問を抱いてる人がいればの話ですが。

 

箱推しとDDは違うということ。

相手はプロレスラーという本来“心身ともに鍛え抜かれた鋼の男”であるということ。

 

そして何より、ライパチ磯部はヒールレスラーであるということ。

 

そもそも、紫焔を観ている観客が、

選手が何を言っても、何をやっても、暖かく受け止めるだけなら、

 

磯谷が、THEエクボが、どれだけ紫焔を変えようとしても、変わりません、絶対に。

 

プロレスなんて、本来、声援だけじゃなくて、野次が飛び交うようなモノなんです。

 

 

素直に自分の感情、曝け出していけば良いんですよ、観客は。

 

好きなら好きって言えば良いし、嫌いなら嫌いで良い。

応援するなら応援すれば良いし、気に入らないなら声を荒げて野次れば良い。

 

2000円〜5000円という決して安くない金額を支払って、観戦している観客には、その資格があると思います。

そして、選手は人前に立つ以上、批評や批判、誹謗中傷を受ける覚悟が必要です。

 

お金を貰って、お客さんに観て貰っている以上、それは最低限、必要なことです。

 

声援だけが欲しくて、野次や罵声や批判を受けたくないなら、それこそ学芸会でもやってろって話です。

 

 

 

少なくとも私の中で、一連の流れを鎮めたマロさんに対して、

器のデカさを感じたし、好感度があがった。

 

けど。
自分の感情を稚拙な言葉でしか表現できないライパチ磯部は塩レスラーのイメージを抱きました。

試合内容が良かろうが、立ち振る舞いが塩なら、王者とは、とても認められない。

こんなんで、ホントに紫焔を変えられるのか。
そもそも、何が変わるというのか。

 

ライパチ磯部と谷口弘晃に言いたいのは、、、

 

現状を変えたいなら2人を嫌ってる観客の意識を、魂ごと鷲掴みにしてみろってんだ、この野郎。


ヒールがチャンピオンになるということ

どーも。

例のハッシュタグが原因で、Twitterが若干、荒れたみたいなんですけどね。

観客が磯部君をおちょくってるとか、そういうワケじゃなくて(それもあるだろうけど)

 

ヒール、悪、即ち嫌われる存在。

そのヒールがチャンピオンになるって、こういうことが大なり小なり起こることだと思うんですよ。

 

紫焔はアットホームな団体だから、磯部君に直接、悪意を向ける人、コレでも少ない方だと思います。

新日で嫌われ者やってる人達はホントに(精神的な強さが)凄い人たちだなと思います。

 

一概にヒールだからって嫌われるワケじゃないんです。

事実、紫焔で一番のゴリゴリのヒールのマロさんは嫌われるどころか、好かれてます。

マロさんのコールでマロさんカラーじゃない紙テープが投げ入れられるのも、ある意味、愛情表現です。

ヒールレスラーはお客さんから嫌われるのも立派な仕事だと思うんです。

 

マロさんが、そこまで嫌われてないのは観客との交流が一切ないことも幸いしてるかと。

 

マロさんみたいに試合中も試合後も寡黙なタイプのヒールレスラーじゃなくて。

試合中、対戦相手に声援を送る観客に対して、罵声を浴びせる磯部君みたいなタイプは嫌われます。

 

藤江さんみたいに“うるさい!”とか“黙れ!”とか、

その程度の罵声なら、まだ良いんですけど。

 

磯部君が度々、口にしている“やかましいんじゃ、黙れブス!”っていうのを言われて、

磯部君を一瞬で嫌いになる女性は大量に存在するでしょうけど、

喜ぶ女性は、一部の特殊な性癖の持ち主を除外して、存在しません。

 

逆に、試合中、アツくなってるとはいえ、

決して安くはない金を払って観に来てる客に対して、そこまで言えるなら・・・。

自分自身がヒールとして、蛇蝎の如く嫌われる覚悟は持った上でのことだと思っておりました。

 

ただ、昨日の感情的なツイート内容を見るに、ヒールの自覚がないというより、

ヒールには向いてないんじゃないかしら、とも思いました。

悪い意味で純粋すぎるんですよね。

個人からのリプライに対して喧嘩腰なのも、とても新王者とは思えない器の小ささ。

 

藤江さんみたいに何を言われても動じないだけの度量があれば、

チャンピオンを蹴落としても、王座から陥落しても、何事も起こらないと思います。

それは仮に不快な思いをしていたとしても藤江さんも藤原さんも、それを表に出さないから。

 

それに完全に甘え切ってしまっては失礼だとは思いますけれども。

 

“あー、何か頭悪いヤツがアホなこと抜かしてるわ”ってな感じで。

 

雑音を綺麗に流してしまうのも、チャンピオンとしてのスキルの1つだと思うんですよ。

 

藤江さんはそこら辺のスキルも含めて、堂々たる王者としての風格があるから好かれてるんです。

単にイケメンだから、技が華麗だから、っていうだけのことじゃないと思います。

 

磯部君に言いたいのは、

1、ヒールとしてチャンピオンになったなら、嫌われる覚悟を持って欲しい。

2、チャンピオンになることを祝福して欲しいなら、憎たらしいだけじゃお客さんは反応しない。

3、精神的な強さがないならベビーターンすることをオススメする。

 

 

 

・・・っていうか、磯谷の2人、ベルトを奪う段階でこうなる覚悟あったんじゃないの?

覚悟してなかったんだとしたら、それこそチャンピオンの器ではないわ。

 

フジツーを蹴落として王座に輝いた磯谷。
それでも、何かが足りない、決定的に足りない。

 

仮に観客に愛される、場内を沸かすのが上手なクボアスの2人が新王者だったら、

満場一致で大大久保コール、大アスカコールで、歓迎されたことでしょう。


でも、磯谷の場合は、先ずフジツーの陥落に対する悲鳴が上がった後、静まり返った場内。

ヒールが王者になるって、そういうこと。
磯谷、自分たちが嫌われる覚悟がないなら、チャンピオンになんてならないで。

 

磯谷に決定的に足りないのは王者としての貫禄じゃなくて、ヒールレスラーとしての自覚。
リングの上では嫌われて上等、リングを降りたら気の良い兄ちゃん?

そういう扱いをして欲しいの?自分でヒールの道を選んだのに?

 

はっ、笑わせんじゃないよ。
ヒールレスラー気取るなら、人格否定される程、嫌われる覚悟を持ちな。
磯谷が王者として認められるのは蛇蝎の如く嫌われた後の話だよ。


新チャンピオンが、すぐに認められると思うんじゃないね。
フジツー蹴落とすってのは、そういうことだよ。


西成での一件でクボアスのファンに嫌われて、容姿を嗤った女性に嫌われて、
世界館での一件でフジツーのファンに嫌われて、容姿を嗤った女性に嫌われて、
んで、今回の件でヒール好きの観客にも嫌われて、

 

嫌われて、嫌われて、嫌われて、


それでも立ち上がり続けた時に、初めて、アンタたちをチャンピオンと認めてやるよ。


私が磯谷をチャンピオンと認める気になれる日が来るまで、負けんじゃないよ。


6.18 プロレスリング紫焔 世界館大会

どーも。

抱っこの時に移ったのか、身体から麒麟さんの匂いがするので風呂に入るのを躊躇った結果、この時間です←

例によって例の如く、時間を停止するスタンド能力の発動により、ありえない時間帯に、ありえない日付で更新。

 

本来の日時はTwitterに付属される時の表記が正確です。

※ 19日の3時50分くらいです

 

 

 

6月18日、世界館大会、色々なことが起こりました。

 

 

 

勝てば都とか、

 

 

 

勝てば都とか、、

 

 

 

 

 

 

勝てば都とか、、、、、!!!

 

 

 

 

 

もう、磯部&谷口がタッグベルトを失う瞬間までイジッて、イジッて、イジり倒します←

 

紫焔史に刻まれるレベルの迷言だったんじゃないだろうか(笑)

Twitterで#勝てば都っていうハッシュタグが登場するほど、観客およびスタッフのツボにハマったようです。

案外、私が最も例のハッシュタグ使用してるんじゃなかろうか←

 

新しいチャンピオン殿は、どうやら日本語が大変、不自由なご様子。

誰か、お優しい方がいらっしゃるなら、彼に国語辞書などをプレゼントされては如何だろうか。

今後、いつまで続くか分からないけれども、確実にあるだろう防衛戦の度に、

 

こんな間抜けな面白い発言をされたんじゃ、こちらの腹筋が耐え切れない。

 

 

さて、お風呂から出て来たけれども、

 

まだ身体から若い男の子の匂いがするので、若干、興奮して眠れないのですが←変態

 

谷口君の匂いなのか、麒麟さんの匂いなのか。

今日のチェキは谷口君、麒麟さん、アスカ君。

アスカ君は壁ドンだったので身体の接触はなかったので、アスカ君は除外。

谷口君と麒麟さんは、どちらも姫抱っこの際に背中と膝に手が当たってた。

でも、麒麟さんからは、思い切りフレグランスの香りがしていたので、コレは谷口君の匂いなのだろう。

一生懸命、身体を動かして、流した汗は美しい、そして、ナイススメル(^q^)

 

谷口君は設営中や撤収中のガテン系あんちゃん風の状態が最もカッコいいと思います。

プロレスラー体型だし、プロレスラーに適しているとは思うけれども。

何というか、プロレスラーでも、ジムのインストラクターでも、工事現場の兄ちゃんでも、

どの道を歩んでも、女性ではなく男性からモテる気配がしてならないのは何故だろうか(苦笑)

 

 

さて、夜テンションで更新すると、変なことばかり書くので、サクサクと更新していきましょう。

既にかなり変な内容になりつつあるけれど、それはいつものことなので←

 

あ、ドラゴンゲートの件で荒れていたココロは紫焔の皆さんが癒して下さいました(´∀`*)ウフフ

 

 

 

 

抽選会が始まる前に半身をリングに乗せた状態で撮影した1枚。

正面から撮るには、あーするしかなかったんだよぅ←

でも、近くにDAICHI君とかいたけど、何も言われなかったから、まぁ、問題ないんだろう。

 

 

 

本日のチェキ。

 

試合前が谷口君、休憩中が麒麟さん、試合後がアスカ君。

谷口君に抱っこされてるチェキはワンピースのドレス感が強調されてて、姫っぽい←

全体的に暗い写真なのは室内だから+間接照明だからです。

でも、屋外に出たら逆に白飛びするんだよねー、光りの加減が難しいわ。

 

麒麟さんに抱っこされてる写真、麒麟さんが何故かセクスィーな表情をしている件。

でも、私はセクスィーな眼差し大好物なので無問題、寧ろ、目で妊娠させてくれてもよろしくてよ←

 

アスカ君は壁ドンです。

谷口君には抱っこして欲しかったから抱っこにした感じ。

そうじゃない選手の場合、壁ドンにして欲しい。

西成の時は壁がなかったのでアレですけれども←

今回はちゃんと壁があったので、無茶を言って壁ドンにして貰いました。

アスカ君、立ち位置から腕の位置から顔の向きから、何から何まで指定してゴメンね^^;

 

 

ポトレも買ったよ。

 

 

試合前に純君がいたので買って、ヒラヒラさせながら会いに行きました。

純君は必ず名前を入れてくれるので嬉しいです。

☆じゃなくて♡だと、もっと嬉しいな(´∀`*)ウフフ

 

 

麒麟さんは休憩中に購入。

麒麟さん・・・そのネタは禁じ手な気がしないでもないけれど、まぁ、旬を過ぎてるから良いのかしら?←

 

 

ハートさんは終了後に購入。

ハートさんが物販にいることって滅多にないので、テンションが上がってしまいました。

写真を撮らせて貰ったことは1度もないけれど、是非とも後姿と振り返り姿が撮りたいです。

ハートさんはホントに見事な抱き付いてスリスリしたくなるような後姿をしているので。

 

 

 

 

抽選会の様子、この段階だとカメラの設定の調整も兼ねてました。

今回、会場がドラゴンゲートレベルの照明だったので設定が迷子になりました。

 

 

見事に引き当てた大久保君、喜びの表情が見えないのが切ない・・・。

リングに近過ぎると、こういう弊害があるのです。

 

 

出場権をもぎ取った直後のマロさん。

・・・文字通り、もぎ取ってました、ちなみに謎の襲撃を受け、もぎ取られたのはアスカ君です。

 

 

ロープが空気を読んでくれない(^q^)

 

 

打ち合わせ中の前説コンビを隠し撮り←隠れてない

珍しく真面目な表情の大久保君、キリっとした凛々しい表情が堪らないです。

 

 

前説中のクボアス。

大久保君、ここは世界館だよ“せかいかん”

決して“せかんかん”ではないからね、マウスピースなしで、何で、そこまで噛むの←

 

 

開会式の様子、マロさんが目の前まで来て、色々な意味でドッキドキ。

 

 

マロさん、カッコいいよ、マロさん(´∀`*)ウフフ

ゴリゴリのヒールだから、交流することは不可能に等しいのですが・・・。

先日、Twitterでフォローして下さったのですよ、光栄ですわ(/ω\)イヤン

 

 

 

オープニングマッチ

麒麟 vs 名塩達成

 

 

麒麟さん、カッコいい(´∀`*)ウフフ

 

 

じゃーんけーん・・・ってやってるように見えました。

悪ノリして加工した写真がTwitterにうpってありますので、こっちは元画像にしておきます。

 

 

序盤は優勢なんですよね、序盤は。

 

 

見て下さいよ、この見事なまでのドヤ顔。

マスクマンなのに表情が分かるって、どういうことなのでしょうか。

 

 

戦う男の後姿は美しい。

 

 

未知との遭遇。

 

 

ジャイアント麒麟グ←

・・・でも、麒麟さん負けが続いてるから、薄ら負けるんじゃないかと思っていたので。

そこまでのジャイアントキリング感はなかったです。

 

 

カメラ構えてる時に前を通るの止めて頂けないだろうか←スタッフ

 

 

 

第2試合

DAICHI vs タイガーハート

 

親子レベルの年齢差、ハートさんの堪らん身体が目の前に・・・(/ω\)イヤン

 

 

見事な逆三角。

 

 

DAICHI君、運動部レベルの身体はしてるはずなのにハートさんと並ぶとヒョロい。

 

 

戦う男の後姿、ハートさんの背中はホントに堪らんです。

 

 

勝者、ハートさん。

 

 

タイガーハート、握手で始まり、握手で終える。

正々堂々と正面から戦ったことを称え、DAICHI君を抱き締める。

・・・堪らないわ、ハートさん、何て男らしい人なんだろうか。

 

 

第3試合

キアイリュウケンエッちゃん vs アスカ・ザ・ワールド vs マロ栗山 vs 尾久頼明

 

今回もマロさんをコント要因にwww

(例え反則アリでも)ちゃんと戦ったらカッコいい人なんだから、ネタ扱いするの止めたげてよwww

 

 

俺の筋肉がアツくなる(ry

 

 

コレはシャッターチャンスですよね。

 

 

尾久さんの自己アピールを呆れた眼差しで眺めるマロさんが可愛くて、可愛くて(´∀`*)ウフフ

 

 

こんな近くでマロさん撮影するの初めて、いつも大抵、ブレてるから。

 

 

公式が提供してくれたマロアス、何でしょう、映画でも見てるんでしょうか←

 

 

セミファイナル

政岡純 vs 大久保寛人

 

 

サディスティック・バイオレンス、始まるよー♪

 

 

純君はホントに色白。

 

 

悪い顔やで。

 

 

可愛い顔して、何てことするの。

良いぞ、もっとやれ←

 

 

例のアレです。

 

 

純君ってひ弱そうに見えるけど、普通に男の子なんだね←

 

 

ちょっと、純君の可愛い顔に何てことしてくれてんのよ!

・・・良いぞ、もっとやれ、ああ、堪らん(ハァハァ

 

 

例のアレのパクリです。

本来は純君の技ですからね。

 

 

メインイベント

ドングリー藤江&ラスカル藤原 vs ライパチ磯部&谷口弘晃

 

 

紫焔で一番カッコいい藤江さんの日本で一番カッコいいリングイン

・・・とか何とか言いつつ、丸藤さんもこんな感じだった気がしないでもないです←

 

 

いやー、堪らないですよね。

 

 

友達失くすキックです←

 

 

こっち見てるワケじゃないのに、ドキッとするから、その顔、やめt・・・止めないで(ハァハァ

 

 

一瞬、笑ってるように見えて、ドM疑惑?!とか思った。

 

 

猫みたいに跳ぶ人だわ。

 

 

藤原さんの大暴走。

 

 

谷口君、良いわぁ〜vvv

 

 

・・・うるっと来たのかな?

見せてくれても良かったのよ?男泣き(^q^)

 

 

 

 

磯部がいないのは、私が谷口君は好きだけど、磯部のことが、そないでもないからです。

 

 

純君が見下してくれました、イケメンに見下されるとホントに跪きたくなるよね←

 

 

ああ、藤江さん、その冷たい目が堪らないです。

もっと、もっと、もっと、もっと、もっと、、、冷たい目で見て下さい、寧ろ、踏んで下さいませ←

 

 

 

次回、6月25日に行くか否か。

もしくは7月9日ですね。

 

・・・紫焔はホントにココロが癒されます。

身体はハンパなく疲れるんですけどね←

 

7月は紫焔とノアです。

8月は紫焔と新日・・・かな?


6.17 ドラゴンゲート 京都

どーも。

写真の編集の途中ですけど、前半戦の写真だけスペペとうpっておきます。

Kzyさん多めです、そして、当たり前のように後姿ばっかり撮ってます。

背中の筋肉が引き締まってる人はパないカッコ良さです。

自分のダルダルの背肉を何とかしたいです(^q^)

 

 

それでは、早速。

 

 

 

何ていうか、お洒落な団体だとは思うんですけど・・・。

純粋にプロレスが観たいなら新日本プロレスの方が良いし。

選手と交流したければ紫焔の方が良いし。

ファンサービスで大日本プロレスに勝てる団体は存在しないだろうし。

 

・・・何かにつけて中途半端な印象が残るドラゴンゲート。

 

とりあえず、今日、試合終了後に好感度が氷点下まで急降下したので(選手は悪くないよ、もちろん

今後は御招待券でもない限り、観に行くことはないだろうかなって思います。

ドラゴンゲートのことは大好きなんですけどね、どうにも一見は歓迎されてないみたいですので。

あんな狎れ合いの一員に加わるくらいなら、冷たくされて良いので、引いた場所から観てます。

ファンサービスが良いことで有名な選手がいる団体ではあるんですけれどもね。

ただ“自称関係者”で囲んで、一見が選手に一切、近付けないんじゃ、そりゃ、ファンも離れていくわ。

 

ドラゴンゲートの所属選手は嫌いじゃないけれど、ドラゴンゲートという団体が嫌いです。

 

今後は新日本プロレス、大日本プロレス、プロレスリング紫焔を観て行くことにします。

・・・5月に初めて観に行った時は感じなかったんですけど、ホントに、急速にココロが冷えました。

 

 

 

さて、写真、写真。

あ、最後に撮った1枚は掲載しません、一見の私は本来、撮れるはずのない写真だと思いますので。

 

 

 

 

ゴング前のCIMAさんとキッド様、・・・CIMAさんがヤング師匠に見えるんですけど、気のせいかしら。

 

 

 

 

 

 

 

色々とあったんですけど、試合終了後にあった出来事の影響でコメント能力が消失しました。

そのうち書き足すかも知れませんけど、今は醒めてるので無理です。

 

観戦中は夢中だったんですけどね〜。

 

あ、第2試合は使える写真が1枚もなかったので飛ばします。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

さて、Kzyさんの時くらいはテンションあげていきます。

 

 

そういえばKzyさんのキャラクターキーホルダー買いました。

 

 

その時にキッド様の手を触ってしまった(^q^)

 

 

そしてマスクマンは耳が遠い←

 

 

今日のサイン会はジミーズとトラヴァンでした。

 

 

行こうかなーって思ったんですけど、少なくともトラヴァンは。

 

 

でも、躊躇ってる間にトラヴァンのメンバーが引き上げて来て、そんで例のココロが冷える事件がありました。

 

 

アレだけ人が集まってたら何かあるのかなと勘違いする、こちらの気持ちも理解して頂きたいです。

 

 

とりあえず、ドラゴンゲートの異様な人気の正体を見たような気がしないでもないです。

 

 

そりゃ、関係者が寄って集って囲んでたら人気あるように見えるよね。

 

 

コレから1ヶ月、この背中を愛でつつ過ごしたいと思います、Kzyさん大好き。

 

 

ココロは冷えてますけど、Kzyさんのことは大好きですよ、今でも。

もちろん、Kzyさん以外の選手も大好きですよ。

 

・・・ドラゴンゲートという団体、および、関係者が大嫌いになっただけです。

 

 

 

さぁ、明日は紫焔です。

アットホームな紫焔の皆さんは、この冷え切ったココロを癒してくれると思います。


6.11 DOMINION in 大阪城ホール

どーも。

6.11 DOMINION in 大阪城ホールの写真の選別が漸く出来ました。

Twitterの方では一足先にスペペと写真を載せていたのですが・・・。

ここでは全部、一気にやっていこうと思います。

そして、TLが私がうpったプロレスの写真ばっかりになった人がいたら、大変、申し訳ないです。

 

ちなみに、この日、紫焔も上本町で無料興行をしていたのですが。

私は6.11は大阪城ホールに行くことを4月の後半〜5月の序盤から決めておりましたので。

 

私の席からの景色は、こんな感じ。

 

 

肉眼で観るのにも、モニターで観るのにも適した良い感じの場所でした。

ちょっとでも横にズレたら、謎のロープが気になって仕方ないパターンでした。

私の座席運、良いのか悪いのか分からないですけど、今回は良い席にあたりました。

 

さて、先ずは第0試合。

 

八木哲大 北村克哉 川人拓来

 

vs

 

海野翔太 岡倫之 デビッド・フィンレー

 

 

フィンレーだけ先輩だから、扱いが違うのですよ。

 

 

川人君は大阪の池田出身とのことで、わざわざ出身地までアナウンスされてました。

北村君は凄い身体をしてますね、もう、プロレスラーじゃなくてボディービルダーの域ですよ。

 

北村君とオカリンはヘビー級の良い選手になりそうです。

5年先〜6年先が楽しみな2人。

 

 

川人君と八木君はジュニアかな?

海野君は今後の増量次第で、ジュニアにもヘビーにも通用しそうな気がする。

 

 

何か猫みたいな写真が撮れたんだけど、これ誰だろ?←

 

 

獣感がハンパない、北村君とオカリン。

オカリンはリングと下界でのギャップが激しい、真壁2号みたいな選手になりそうです。

 

 

普段のオカリンは愛らしさが溢れているのに、試合中の獣感。

オカリンはクマさんで、北村君はゴリラですね←

 

 

偶然撮れた、実にホモ臭い写真。

 

 

ヤングライオンの中に1人混じる先輩フィンレー、とっても色白。

 

 

フィンレーが八木を料理してフィニッシュ、まぁ、順当な結果だわなぁ。

逆に、このメンバーでフィンレーが勝てなかったら、フィンレーに問題があるだろ(苦笑)

 

このメンバーの中で1番好きなのはオカリンです。

・・・フィンレーは別格扱いなのでノーカウント、ヤングライオンの中だとオカリンが1番好き。

 

 

 

ここまでは前座の前座です。

ヤングライオンでも面白い試合が観れる時は観れるんだけどな、特にオカリンと北村君。

フィンレーは・・・まぁ、面白くなかった時が問題あるって話で←

 

さて、ここからが本当の試合開始です。

 

獣神サンダーライガー・中西学・小島聡・天山広吉

 

vs

 

タイガーマスク・タイガーマスクW・永田裕志・真壁刀義

 

先ず、怒りの獣神が流れて、盛り上がる会場。

怒りの獣神はアニソンだし、原作あってのレスラーっていうタイガーマスクと同じパターンなのに。

今となっては獣神サンダーライガーといえば、プロレスラーっていうイメージ。

あ、中の人のことは別として、獣神サンダーライガーと私、同い年なんですよ(笑)

 

ライガーと天山の後姿。

 

 

そして、現在放映中のタイガーマスクWの主題歌、行け!タイガーマスク(湘南乃風ver.)と共に・・・。

 

 

タイガーマスク、タイガーマスクW、永田さん、真壁さんが入場。

真壁さんと永田さんがアニソンで入場っていうのが何とも切ないですが←

2人ともタイガーマスクWで準レギュラーなので、良いんじゃないかとも思います。

いや、タイガーマスクWで永田さん、新日の偉いさんみたいな扱いじゃないですか。

 

 

タイミングが悪くてトップロープに登ってる最中の真壁さん。

第1試合は真壁さん、永田さん、テンさん、中西さんと、クマさん大量にいてホクホク♪

 

 

タイガーマスクは“タイガー”

タイガーマスクWは“W”

 

虎が2匹いるから、どっちがどっちかってなりかかったけど、基本的に派手な方がタイガーです。

 

 

写真の端で仲良く並んでるタイガーマスクとタイガーマスクW、ホントに面白い絵面だわ。

 

 

実は戦う真壁さんを観るのはコレが初めてです。

ワープロでは何度も観てるけど、そもそも真壁さんを生で観るのが今回、初めてです。

 

 

KKKD(キング・コング・ニー・ドロップ)に向かう真壁さん。

この時点で6分と少し、だから、まさかコレで決まるとは思ってませんでした。

 

 

真壁さんのKKKDが決まって、真壁組の勝ち。

一瞬で終わったような感覚になりましたが、真壁さんカッコ良かったです。

1回で良いから、一緒に写真が撮りたいって思うけど、FC入ってないから無理ですね。

入り出を待つ気力はないし、ホテルまで押し掛けるなんて真似したくないですし。

節度を持って応援したいですし、試合中に声援を送るのが一番ですし。

入場、退場の時に、チラッとこっちを見てくれるだけで私は昇天できます(笑)

 

 

ムーンサルトを披露するWに、真壁さんの公開生説教(笑)

シュンとしてるWが物凄く可愛いですけど、この後、リングを降りる時にもムーンサルトしてました(笑)

おい、こら、飯伏・・・てめぇ、カッコつけすぎなんだよ←

 

 

 

さて、第2試合

 

ガントレットマッチなので、テンポ良く、一気に行こうと思います。

 

先ずはバレットクラブ

ピーターちゃんのお尻から!←

 

 

ピーターちゃんみたいになりたいです、先ずは10kgくらい痩せるところから始めなければ・・・。

 

 

長いウサ耳が付いてるナイスケツなのがピーターちゃん、もう1人の子がシオリちゃん。

YouTubeでググるとピーターちゃんのセクシーダンスが観れます。

 

 

ハングマン・ペイジ、このメンバーだと“地味な人”っていう説明の仕方になります。

裕ちゃんは“エロい人”で、ファレは“デカい人”です。

 

 

コレさ、ピーターちゃんのお尻ばっかり観て、ファレを観てない人、けっこう居たんじゃない?(笑)

私もファレの写真を撮った後はピーターちゃんのお尻を追い掛け回してました。

いやー、同性から観ても憧れるナイスケツです。

田口監督じゃないけど、ケツなしには語れないです(笑)

 

 

後姿なので解り辛いけど、場外に出たファレです。

 

 

 

そして矢野さんとヨッシー。

 

 

そして、場外でボコられる色白さん。

 

 

第2試合は場外が度々起きていたイメージです。

 

 

はい、ここまではバレットクラブケイオスでした。

 

続いて鈴木軍

 

 

ぶっちゃけ、タイチしか撮ってない。

 

 

 

続きまして、タグチジャパン鈴木軍です。

 

 

 

タグチジャパンの入場曲、けっこう好き。

バレットクラブも鈴木軍もLIJもダークな曲なので、タグチジャパンの底抜けに明るい雰囲気が好き。

 

 

タカタイチより、タイチ単品の方が最近好きです。

まぁ、タカタイチも好きなんですけれども。

というより、タイチ、そろそろ鈴木軍から抜けて、普通の選手に戻らないかい?

 

 

田口監督、カッコいいわー。

本人も自覚あると思うんですけど、真面目に戦ってる時とか、真剣な表情の時って。

ひょっとしたら、オカダよりカッコいいんじゃないかな?って思うんですよ。

軽く逸材が視界から消える程度には端正な顔立ちしてらっしゃるんですよね、監督。

今のオモロキャラ、似合ってるし、会場の雰囲気明るくなるから良いと思うんですけどね。

 

まぁ、タグチジャパンのことを変態お笑い集団と呼んでいたヒロム自身が、

かなりアレだということがワンダーランドで判明しましたが(笑)

 

 

LIJでよくやってる、振り返って“うわぁ!”っていうアレです。

監督のプリケツが堪らないです。

新日本でケツといえば、ピーターちゃんか田口監督かっていう状態ですね、いや、ホントに。

 

 

この一連の茶番に付き合ってくれるタイチとノブさん、ホントに良い人ね(笑)

 

ここからLIJタグチジャパンです。

 

 

実は笑いの沸点が浅いことがバレ始めているEVIL、顎髭を触ってる時は笑いを堪えてます←

 

 

いやー、田口監督もリコシェもジュースも、みんな良いケツしてるわ〜。

タグチジャパン加入の要素に“美尻”でもあるのかしら、まぁ、逸材と中西さんは置いておいて←

 

 

立派なトサカをお持ちのSANADA、腕と肩の筋肉が物凄いです。

 

 

ロン毛の選手って、掴まれるって解ってるのに何で伸ばすんだろう?

まぁ、そんなことを言い始めたら、逸材もそうだし、EVILもそうか。

 

 

田口監督は離れた場所からでも、鮮やかなグリーンのタイツで、すぐに分かります。

タオル買ったのに使わなかったのは、写真撮影に夢中だったからです。

さーせん、次回から必ず振り回させて頂きます←

ただ、その場合、入退場の写真が撮れませんので、悪しからず。

 

 

ヒロムが半泣きになった、田口監督のオーマイ&ガーアンクル。

今回はBUSHIが喰らうことになりました。

 

 

ホントに離れた場所から観てても、足が曲がっちゃダメな方向に曲がってるのが分かるんですよ。

アレは痛かっただろうな〜、BUSHIさん、お大事に。

 

そして田口監督も、お尻、お大事に←

 

 

第3試合

 

ロッポンギヴァイス vs ヤングバックス

 

 

実際の兄弟、マット・ジャクソンとニック・ジャクソンの兄弟ユニット、ヤングバックス。

マットとニックが、あまりにも似てるので、どっちがどっちか、マジで最後まで見分けがつかなかったです。

 

 

こっちがニック・・・、の、はず。

 

マットは黒に近い茶髪でロン毛、ニックは金に近い茶髪でロン毛。

アップで観た時に、ヒゲみたいなヤツが目立つのがマット、・・・で、合ってると思う。

 

 

もう、お前ら、どっちがどっちやねん。

三十路過ぎと三十路手前で、衣装もヘアバンドもお揃いって、男の兄弟でそれは気持ち悪いぞ(苦笑)

ついでに言うと、人種的なアレで全員同じ顔に見えるのでバレッタとの違いもイマイチ分からない←

ロッキーは1人だけ肌が浅黒いので、すぐに分かります。

 

 

場外に居るのがヤングバックスで、リングの上にいるのがバレッタ・・・で、合ってるよね?

ヤングバックスが、どっちがどっちかはリアルに分からないです。

 

 

倒れてるのがヤングバックスで、立ってるのがバレッタ・・・かな?

 

 

白いヘアバンドがヤングバックスだよね、もう、ホントに似た様な人ばっかりで混乱する。

 

 

コレはロッキー。

 

 

フィニッシュを決めてる最中の・・・コレは、どっちだろう(苦笑)

 

 

カメラに向かって良い笑顔の・・・コレは、どっちがどっちだろう(苦笑)

 

いや〜、ホントにそっくり。

人種の違いで、他人でも同じ人に見えるから、実際の兄弟に並ばれるとホントに分からない。

距離があるのもそうなんですけど、カメラで観ても、どっちがどっちか・・・。

 

 

続いて第4試合。

 

ウォーマシン vs ゲリラズ・オブ・ディスティニー

 

GODは実の兄弟、タマ・トンガ、タンガ・ロアによる、兄弟ユニットなんですけど。

ヤングバックスと比べると、どっちがどっちかは瞬時に見分けがつくようになってます。

 

 

はい、コレがお兄ちゃんのタマ・トンガ。

愛をこめて“タマちゃん”と呼んであげましょう。

 

 

大きい方が弟のタンガ・ロア、ロン毛がお兄ちゃんのタマ・トンガ、実に解り易いです。

 

 

逆に親族でも何でもないはずなのに、レイモンドとハンソンの見分けがつかないです。

コレはどっちなんだろうか、何となくレイモンドに見えないこともないのですが・・・。

 

 

空飛ぶお兄ちゃん←

 

 

お兄ちゃんと・・・これはどっちだろう(苦笑)

 

 

いや、マジでどっち?レイモンド?ハンソン?

 

 

ロアのケツに輝くGODの文字。

 

 

タマちゃんもロアも、ペイントがない時は普通にカッコいいお兄ちゃんです。

もちろん、ウォーマシンの2人もリングの外では優しいネコ好きのオジサンです←

 

 

タマロアはファンサービスが物凄く良いイメージがあります。

バレットクラブのポーズして振ってたら、必ず振り返してくれますし、子供がいたらハイタッチするし。

お前ら、もうベビーフェイスになっちまえよ、ってくらい、優しいですよね。

まぁ、バレットクラブって親日の外国人レスラーが大半ですからね。

 

 

第5試合

 

マイケル・エルガン vs Cody

 

 

普通にめっちゃカッコいいCody、映画スターみたいな華やかさなので女子ウケ良さそう。

私も普通にキャーキャー言ってました、イケメンは正義。

 

 

Codyは身体のバランスが良いのか、すんげぇ脚が長く見えます。

いや、実際に背が高いから、脚も長いんだろうけど。

 

 

それ、オカダのアレじゃないの?←

 

 

マイケルとCody、どっちを応援するにしたって、言葉の壁が立ちはだかる第5試合。

まぁ、何となく、どっちをコールしてるかくらいは分かってくれるだろうと信じてCodyコール。

 

っていうか。

第3試合、第4試合、第5試合と続け様に外国人同士だから、あんまり盛り上がらなかったのかな^^;

第1試合と第2試合は、それなりに盛り上がってたからねー。

・・・ああ、みんな疲れ始めてるのか(苦笑)

 

 

マイケルも単品で観ると、すんげぇデカくて、すんげぇヒゲが目立つんですけど。

ウォーマシン観た後だと、何か小さく見えるし、ヒゲも可愛いんですよね。

Codyはひたすら、雄っぱいが凄い←

 

 

この状態で、けっこうな時間キープしてました。

アレは撮影タイムだったんだろうか(笑)

もちろん、キープの最中に撮影させて頂きました、全く軸がブレないから、良い感じに撮れました。

仮に写真がブレているのだとしたら、それは萌えブレです。

 

 

さっきの状態からの、コレ。

ウォーマシンほどじゃないけど、リングが可哀想になるほど凄い音がしてました。

 

 

何だか、とっても可愛いCody、マイケルが起き上がるのを肘ついて待ってます。

この後、マイケルも倒れたCodyが起き上がるのを肘ついて待ってたのですが。

頬杖ついて足をパタパタさせる女子っぽい動きをしてました、キュン死に寸前だったので、写真はありません←

 

 

一応、Codyがゲスト扱いなのかな?

バレットクラブ入りしたらしいから、新日の外国人レスラーになるんだろうけど。

 

 

何だかとってもホモ臭い写真が撮れました。

 

 

勝者Cody、白いタイツがとても眩しいです。

 

 

とってもアメリカンなCody、コレから新日色に染まって欲しいです。

ケニーみたいな感じになれば女子ウケの良い外国人レスラーになれるよ。

 

 

第6試合

 

盒競劵蹈 vs KUSHIDA

 

 

ベビーフェイスなのにナチュラルに人気がない、KUSHIDA、いや、マジで。

 

 

BOSJの優勝者なんだから、もっと会場、沸く予定だったんだろうけど、関西の客は物凄くシビアです。

 

 

大歓声で迎えられる、広夢、いや、盒競劵蹈燹

 

 

ヒロムの脚についてる赤いフワフワが大好きです、足技が華やかに見えるので。

 

 

ヒロムはLIJから離れてもヒロム自身の人気でやっていけるんじゃなかろうかと思う程のヒロムコール。

 

 

LIJ効果もあるだろうけど、ヒロム単体の人気でもあると思うんだ、あの大ヒロムコール。

まぁ、もしくは・・・、KUSHIDAが嫌われてるか(苦笑)

 

 

LIJもヒロムもベビーでもヒールでもない、制御不能キャラなんですけど(ワンダーランド参照w)

KUSHIDAはベビーフェイスと言われると疑問しか残らないほど、ヒールっぽいんですよね。

 

 

始終、ヒロムがベビーフェイスかのような試合の展開でした。

私も最初から最後までヒロムの応援してました。

まぁ、LIJのTシャツとパーカーを着てて、LIJ以外の選手を応援するのもアレかなと思ったので←

 

 

各処に点在していた私を含めたヒロムガール。

単にキャーキャー言うだけじゃなくて、純粋に応援してる人が大半でした。

 

 

ヒロム、ちっこいのに豪快に投げ落とすからプロレスラーって凄いなって思います。

 

 

逸材はヒロムを猿っぽいと言っていたけれど、私には子犬に見えて仕方ないです。

もう、垂れた耳と振り回される尻尾が見えるんですよ。

 

 

この髪の動きが犬の垂れた耳に見えるんですよ。

 

 

度々、TIME BOMBをかまそうとするヒロム。

 

 

第6試合、KUSHIDAとヒロムも疲れてるだろうけど。

第0試合から一切の休憩なしで観てるこっちは、もっと疲れてるのよ(^q^)

 

 

試合後のヒロム、周囲からは女の子の泣き声とかも聴こえてました。

広夢、いや、盒競劵蹈燹愛されるレスラーになったのね・・・。

私もヒロムガール飛び越してヒロム廃ですけれども、この結果は真摯に受け止めるよ。

でも、またいつかベルトさん芸を見せてくれたらなと思います。

 

 

くっしー、くっしー、自分らな第6試合やねん。

観とるこっちな、第0試合から、観続けとんねん。

その間、休憩らしいモノ、全くなかってん。

めっちゃ疲れとんねん。

疲れ振り絞って応援しとってん。

そんで、この後、まだ3試合残っとんねん。

ウェーブとか、そんな寒いことやっとる余裕ないねん。

こっち、プロレスラーちゃうから、体力そんなないねん。

ぶっちゃけ、無理やりウェーブやる流れにされて、イラッとしとんねん。

 

って、心の声がダダ漏れになってたのですが←

 

ナイスタイミングでBUSHI登場。

謎の強請ウェーブでピリついた空気がBUSHIの毒霧で、一気に大歓声に変わる。

 

勝ったはずのKUSHIDA

ベビーフェイスのはずのKUSHIDA

新しいベルト保持者のはずのKUSHIDA

 

負けたはずのヒロム

ベルトを失ったはずのヒロム

乱入したはずのBUSHI

ヒール丸出しのはずの毒霧

一応、立場上、ヒール的な存在のLIJ

 

勝ったKUSHIDAに、歓声があまり起きない。

ヒロムが負けて、泣いて悲しむヒロムガール。

乱入したBUSHIに、巻き起こる大歓声。

 

くっしー・・・、まぁ・・・、そういうことなんだよ。

 

エンセリオ、マージーでー(^q^)

 

 

第7試合

 

鈴木みのる vs 後藤洋央紀

 

めんどくさいので、テンポ良く行きましょう←

 

 

デスマッチとは呼べない、とても穏やかなランバージャック。

 

 

基本的に流血試合じゃないとデスマッチとは呼ばん気がする。

 

 

まぁ、流血試合、好きじゃないんだけどね。

 

色々とあったんだけど、めんどくさいので割愛。

 

 

決して振り向かない、漢・後藤洋央紀。

 

 

ボス!ボス!と、犬のように懐くタカタイチ。

 

 

鈴木軍が1番だそうですけど、グッズコーナーの扱いから考えて、1番ってことはないと思うんだけどな←

 

いや、私、みのるもタイチも好きよ?

ただ、この時にタカがいたことを、帰宅後、本人のTwitterで初めて知ったので(苦笑)

 

 

 

第8試合

 

内藤哲也 vs 棚橋弘至

 

ここまでが物凄く長かった・・・。

ヒロムの次に内藤さんじゃダメだったのですか・・・。

 

 

ヒーロー感が物凄く解り易い逸材。

 

 

カメラで遊ぶ逸材。

 

 

コレで前哨戦、全てに出席していたら私だって、大歓声で迎えましたよ。

 

 

怪我で欠場は仕方ないんですけれどもね。

復帰するのが2日前って、遅すぎじゃないですかね?

私、内藤廃ですし、内藤さんが好きです、でも、内藤さん贔屓を除外しても、何か疑問が残るんです。

 

 

ワインカラーのスーツが、とっても素敵な内藤さん。

 

 

花道の横に座ってるお客さんが羨ましいです。

内藤さん、花道の近くに居るお客さん、チラ見してますよね?

しかも、途中で後ろも見てくれましたからね、そういうところが好き、大好き。

 

 

内藤さんの入場曲、Du Hustが好きだったんですけど・・・。

今の入場曲も良い曲ですよね、前奏が流れた瞬間に“あ、内藤さんが来る!”って思うので。

 

内藤さんのStar DustとヒロムのTIME BOMB、2人の代名詞になってて良いと思います。

 

いや、猪木の猪木ボンバイエとか、長州のパワーホールとか、蝶野さんのクラッシュとか。

そのレベルで有名なプロレスラーの曲って、今、あるかなぁ?って思ったので。

真壁さんの移民の歌が有名といえば有名ですけど、まぁ、アレ、もともと違う人の曲だし←

 

 

ベルトをポーーーーーーン。

 

ここから、内藤哲也ストリップ劇場スタート。

 

先ずはスーツの上着もある状態。

 

 

上着を脱いで、ベストになった状態、私、この状態がけっこう好きです。

 

 

この状態のまま、しばらく戦ってました。

デキる漢はスーツのままバトる←

 

 

そして、女子大歓喜の瞬間。

ボタンが1つ、1つ、肌蹴ていくのが堪らないエロさです。

 

 

いや〜、この人、女子が悦ぶ脱ぎ方でも研究なさってるんでしょうか(笑)

 

 

けしからん、もっとやれ(^q^)

 

思わず身を乗り出してしまった、ベルトに手をかけた瞬間。

ロイヤルシートで観てるお客さんにはカチャカチャした音まで聴こえてることでしょう←

 

 

漸くパンイチになった内藤さん、全く、焦らすのが上手な人だ(笑)

 

 

あ、内藤哲也ストリップ劇場の間、逸材が何をしていたか、全く観てませんでした←

 

 

 

何の時の写真だろう、全く憶えてない。

 

 

無駄にホモ臭いロン毛2人、色黒で赤いパンツが内藤さん、色白で白いパンツが逸材。

 

 

ホモォ・・・(^q^)

 

 

ホモォ・・・(^q^)

 

 

逸材って絶対的ベビーフェイスのはずなのに、ドラゴンスクリュー連発したり、けっこうエグいことするよね。

 

 

タイミングが合わない。

 

 

もう、逸材が暴漢にしか見えないです。

 

 

内藤さんの決めポーズが良い感じに見えない←

 

 

けっこう綺麗に撮れた。

 

 

それが仕事だって解ってるんだけど、怪我しないかホントに不安。

もう、本間さんとか柴田さんみたいなことは起きないで欲しい。

 

 

逸材は相手を壊しかねない技を使うイメージがあるんだけど。

内藤さんって、ワリと対戦相手に優しい技のチョイスな気がする。

 

まぁ、もちろん、鍛え抜かれた身体を持つプロレスラーであることが大前提なワケですが。

 

 

この試合でハイフライフロー、2回くらい出たんじゃないかな?

不発も含めたら3回くらいかな?

アレって、フィニッシュムーブじゃなかったの?←

 

 

タイミングが合わない、この後、開きます。

 

 

ハイフライフローはフィニッシュムーブのはずなんですけど、この後、関節をキメに行ってました。

 

 

そして、脚が壊れかねないので、堪らずタップした内藤さん。

 

・・・KUSHIDAといい、逸材といい、腕やら脚やら、狙い撃ちするのはベビーフェイスとしてどうなの。

 

勝利の逸材。

 

 

愛してまーすな逸材。

 

 

ファンサービスが最高な逸材。

 

 

もうダメよ、の、逸材。

 

 

何が“もうダメよ”かというと。

"花道付近のファンが花道にタオルを投げ入れて逸材がキャッチして汗を拭いて投げ返す"

・・・っていうのが3回か4回、連続で起こったので、流石に、もうダメよ、ということです。

 

 

第9試合

 

オカダ・カズチカ vs ケニー・オメガ

 

試合の結果は皆さん、ご存知だと思うので、写真だけスペペと貼って終わりにします。

 

 

後姿までそっくりなヤングバックス、もう、お前ら、タイツに名前書いとけ!w

 

 

とてもカッコいいケニー、悪役なのに容姿端麗で人気者、うーむ、何というセ●ィ●ス←

 

 

極彩色のガウンの上に、極彩色のマントを羽織る、お金の人こと我らがオカダ。

 

 

オカダが出て来た瞬間、目の前に現れた瞬間、さっきまでケニーを応援してたのに、、、

黄色い声、出ちゃうよねー(笑)

 

 

途中からモニターの撮影に切り替えました、表情まで撮れて良い感じ。

 

 

モニターがカーブしてるので、全てを撮ることは出来ません。

 

 

ケニーは本当に観衆を沸かせるのが上手。

 

 

跳躍力が凄い。

 

 

ホントに跳ぶ。

 

 

激闘でボロボロになったケニーを心配して、駆けつけるバレットクラブのメンバー。

 

 

タオルを投げようとするCodyを必死で止めるヤングバックス。

 

 

ケニーとヤングバックスの絆が見えた気がします。

 

 

限界を迎えてるはずなのに、気力で向かっていく両者。

 

 

ジョーみたいになったオカダ。

 

 

顔をあげるのも苦しい、立ってるのも苦しい。

 

それでもファンの声援に応える、王者、カズチカ。

 

 

本当に“トップスター”と呼ぶに相応しい戦いでした。

 

 

 

もっと写真あるんですけど、載せきれないので。

それにネットの海を彷徨えば、ここより綺麗な写真、幾らでも出て来ますので。

 

特に内藤哲也ストリップ劇場は、ナイスな角度で表情まで分かる写真があります(笑)

 

 

 

無理やりにでも、今日に記事を書いたのは、明日、ドラゴンゲートの試合があるからです。

 

チケット入手できるか謎ですが、観に行く気ではいるので、写真の選別を終えたかったんです。

そして、18日はフジツーの防衛戦、そして純君と大久保君の試合!

フジツー頑張れ、そして純君頑張れ!

 

・・・麒麟さん、そろそろ勝とう(苦笑)


タニジュンとクボジュン

どーも。

さっきまで紫焔の生配信を、若干、歪んだ眼差しで拝見しておりました。

歪んだ眼差しになった原因は概ね、谷口君と純君です←

 

そもそも、私、7周年記念で初めて紫焔の興行を観るっていうレアケースなので。

その時に初めて観た組み合わせがタニジュンだったワケですよ。

 

あ、ちなみに妙にエアーリーディングスキルの高い谷口君は、

 

先ほどの配信中の私のコメントの、

 

キリジュン

クボジュン

フジジュン

 

・・・の、意味をササッと理解して、説明してくれてましたけれど(笑)

 

そこまで(腐的に)深い意味は持たせてないけど。

 

キリジュン=麒麟さんと純君

クボジュン=大久保君と純君

フジジュン=藤原さんと純君 or 藤江さんと純君

 

っていう感じです。

ここを読んでるような同類は即座に意味を理解してるとは思いますが、念のため。

 

私の中での設定ですが、

健全なフジジュンが藤原さん×純君で、不健全なフジジュンが藤江さん×純君です。

 

で、紫焔男子によるハニカミデート企画と、1000円でコスプレ企画。

もう、企画のスタッフに加わりたい(笑)

特に1000円でコスプレの方は、メイクと衣装で協力させて頂きたいです←

 

藤江さんはともかく、純君は普通に男の娘の素質を持っていると思うのですよ。

 

っていうか、純君。

個人的に撮影会を依頼しても構わないですか?<●><●>ハァハァ…

お着替え、、、お着替えは好きですか?←元ネタ、フルバ

 

純君の男の娘と藤江さんのV系は、普通に撮影したい。

 

いつぞやの映像で、藤江さんがメイクありの状態で試合をなさっていたのですが・・・。

アレだけアイラインが映える顔をしてるのだから、キチンとメイクしたらV系男子に変身できますよ。

 

 

 

っていう感じで。

ハニカミデートとコスプレ企画に無駄に反応しました、現役コスプレイヤーです。

っていうか、純君と藤江さんはバスローブにシーツだけでも十分に輝くと思うの←ジルベール的なアレ

 

薄い本の制作に取り掛かろうかと思うくらい、あの一瞬で萌え滾りました。

 

大久保君、谷口君、素晴らしいネタを、ありがとう(笑)


休憩なしってツラいのね

どーも。

写真の選別が出来てないので、タブレットで撮った写真ばっかりですが。

 

昨日は6.11 DOMINION in 大阪城ホールに行ってきました。

さぁ、行くぞ!

・・・っていうタイミングで中書島で人身事故発生、運転見合わせという幸先の悪いスタート。

京阪、つい先日も人身事故が起きてた気がするのですが。

何か?飛び込みの名所になりかかってるのか?←

・・・人身事故って、要するに自殺ですよね。

たまに本当に転落事故とか、あるらしいですけど。

それ、9時以降に起きる酔っ払いの転落によるモノが原因なことが大半ですから。

あんな朝っぱらに起きる人身事故は確実に、飛び込みだと思います。

 

 

さぁ、そんなこんなで出町柳で10時50分から12時くらいまで過ごしたワケですけれども。

城見ホールで行われていたという大サイン会に行きたかったのですが・・・。

12時に出町柳にいるという段階で、

12時20分から始まる獣神サンダーライガーのサイン会に間に合うはずもなく。

 

まぁ、何とか、真壁さんのサイン会には間に合う時間帯に到着してたのですが、

列を見て、ココロが折れました・・・真壁さん、親近感パないのに、遠い存在。

 

北入口前のグッズで規制入場がかかる程の列でしたが、某ユニバに比べりゃマシだぜ←

ってことで、北入口前のグッズ売り場で、お買い物。

LIJの黒赤のTシャツと、DESTINOのTシャツと、田口ジャパンのタオル、パンフレットを購入。

何で、ヒロムのパンフレットだけないんだ・・・何でだ、ヒロム愛され過ぎワロタ。

 

9時30分頃に家を出たのでお昼ご飯を全く食べていなかったので、マクドへ。

グランドビッグマックをグランドセットで食べる、一見、物凄い量だけれど、

ユニバで慣れるとコレくらい普通の量だと感じる恐ろしさ。

コーラでセットになってたけど、ドリンク聞かれたから爽健美茶にしておいた。

お茶だったらガバガバ飲んでも平気ですので。

 

 

で、14時30分を過ぎていたので入場することに。

 

 

ライブとか以外で来るの初めてな気がするぜ。

私は、この大阪城ホールのアルフィーのライブで高見沢さんと桜井さんにオチたんだぜ。

そして、高見沢さんにハート射抜かれたんだぜ、あの人、マジで王子様だぜ。

 

さて、命の水(ただのポカリ)も手に入れたので、早速、中へ。

 

 

肉眼で観るか、モニターを見るか、悩む位置でした。

一応、肉眼で観るようにしてたんですけど、カメラに夢中になると良い場面を見逃しますね^^;

 

 

 

さて、試合の様子は次の記事で。

来週、紫焔の世界館大会を控えているので、1週間以内に写真の選別して、記事にして、うpります。


女の子の髪の匂いを1日中嗅いでたい

どーも。

買ったばかりのボタニストのヘアウォーターを使って、

自分で自分の髪の匂いにドッキドキです。

 

紫焔の男性陣が想像以上に女子力高めなので、

私も性別:女子として、負けずに色々とやってます。

 

まぁ、プロレスラーってのは他人に身体をガン見されるのが仕事なんだから、気も使うわよね。

 

フレッシュなヤングレスラーから、ダンディーなオジサマレスラーまで。

ほぼ全員、今のところ、ムダ毛というモノを見たことがないからね(ヒゲは除く)

寒い時期はフワフワさせてることが多い自分としては何か負けた気になります。

 

 

 

ボタニストのヘアウォーター、けっこう量がある感じ。

 

 

寝ぐせ直しなんだろうけど、ヘアフレグランスとして使用してます。

リンゴとモモの甘くて瑞々しい香りが持続するので、コレからの季節、重宝しそう。

女の子の髪から、こんな香りしたら、くんかくんかしちゃうよね←

 

 

 

で、チョイチョイとTwitterやらfacebookやらで広告が入って、気になっていたコレ。

 

 

画像引用元:ヴィセ公式サイト

 

 

 

私、年齢も年齢なので、

リキッドファンデーションとかクリームファンデーションとかにした方が良いのかな?

って思いつつあるのですけれど、量の加減が下手くそなので、パウダーになっちゃいます、結局。

 

 

ファンデーションケース、リフィル、ミニサイズの下地が付いてるお買い得セット。

 

でも、下地は大きいサイズも買っておきました。

 

 

目の下は多めで、Tゾーンは自重した方が良いっぽいです。

その後のファンデーションが付き過ぎる傾向にあるので・・・。

 

それとも、メイクした後、3時間くらい置いた方が良いのかな?

その方が馴染む気がするので・・・。

明日は出発の2時間前にメイクしてみようと思います。

 

 

 

 

あ、タイトルは鷲崎健さんの迷曲です(笑)


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